日本再生医療学会総会ロゴ
会期

2016年3月17日(木)~19日(土)

会場

大阪国際会議場

会長

西田 幸二
(大阪大学大学院医学系研究科
脳神経感覚器外科学 眼科学)

テーマ

知のシンフォニー
~再生医療による難病克服を目指して~

運営準備室

日本コンベンションサービス
株式会社 関西支社
TEL:06-6221-5933
E-mail:15jsrm[あ]convention[ど]co[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。)

第15回日本再生医療学会総会

座長・発表者へのご案内

特別演題 / シンポジウム / パネルディスカッション / Late Breaking セッション / 一般演題(口演)座長へのご案内

■会場来場について

ご担当されるセッションの開始20分前までに、当該会場内前方右側の「次座長席」にご着席ください。

■進行および時間の管理について

一般演題(口演)は、1演題10分(発表7分、質疑3分)です。一般演題以外のセッションは、セッション毎に発表時間が異なりますので、事前に総会事務局より案内した時間で進行してください。進行は座長に一任しますので、演者の発表時間を管理し、時間内に終了するようご配慮をお願いいたします。

一般演題(ポスター)座長へのご案内

■会場来場について

ご担当されるセッションの開始15分前までに、ポスター会場付近の「ポスター受付」にて、指示棒、リボンをお受け取りのうえ、担当セッションのポスター前で待機してください。

■進行および時間の管理について

1演題5分(発表3分、質疑2分)です。進行は座長に一任しますので、演者の発表時間を管理し、時間内に終了するようご配慮をお願いいたします。

口頭発表に関するご案内

■発表受付について

口頭発表の全ての演者は、ご発表いただく1時間前までに必ずコンピューターまたはメディアをPCセンター(大阪国際会議場 10F ホワイエ)にて試写していただきますようお願いいたします。
全会場コンピューターによるプレゼンテーションのみ可能です。スライド映写機やOHPは使用できません。

PCセンター 受付場所・時間
時間: 3月17日(木)8:00~16:00
3月18日(金)8:00~18:00
3月19日(土)8:00~15:30
場所: 大阪国際会議場 10F ホワイエ

■発表について

一般演題口演は、1演題につき発表7分、質疑応答3分で行い、発表時間の終了1分前に黄ランプ、終了時に赤ランプが点灯いたします。
一般演題以外のセッションにつきましては、セッションによって発表時間が異なりますので、事前に総会事務局よりご案内いたしました発表時間でのご発表をお願いいたします。

■発表データについて

コンピューター本体をお持込みの場合、ご発表1時間前までにPCセンターにて外部出力を確認し、15分前までには講演会場内のオペレーターにコンピューターをお渡しください。
動画をご使用の場合はご自身のコンピューターのお持込みを推奨いたします。
ご発表の際は、演台に用意しておりますキーボード、マウスでスライドを操作してください。
スライド枚数に制限はありませんが、発表時間を考慮して作成してください。

■注意事項

コンピューターをお持込みの方へ
利用機種、OS、アプリケーションに制限はありません。
コンピューターをお持込みの場合、あらかじめ、ディスプレイやプロジェクターに接続してパソコンからの映像をご確認ください。
動画も利用可能ですが、お持込みいただくコンピューターで再生できるかを事前に必ずご確認ください。
なお、ご確認がお済みの場合もPCセンターにて外部出力モニターに接続のうえ、再度動作を確認してください。
会場の液晶プロジェクターとお持込のパソコンとの接続は、D-sub15ピンのみとなります。
一部のノートパソコンでは附属のコネクターが必要となる場合がございますので、お忘れなくご持参ください。(不測の事態に備え、発表データのバックアップデータをお持ちください。)
バッテリー切れに備え、電源アダプターを必ずご持参ください。
発表中にスクリーンセーバーや省電力モードにならないよう設定してください。
お持込みいただくコンピューターに保存されているデータは、損失回避のため、事前にバックアップを行ってください。
メディアをお持込みの方へ
本学会で用意しておりますコンピューターのOSとアプリケーションは以下のとおりです。
Windows 7(Power Point 2007 / Power Point 2010 / Power Point 2013)

※Macintoshで作成されたデータをご使用の場合、必ずご自身のコンピューターをお持ち込みください。

フォントはOS標準のもののみ、ご用意いたします。(以下のフォントを推奨いたします。)
日本語: MSゴシック、MSPゴシック、MS明朝、MSP明朝
英 語: Times New Roman、Arial、Arial Black、Arial Narrow、Century、Century Gothic
動画を使用される場合はWindows Media playerで再生できる形式をお使いください(WMV形式を推奨)
メディアはUSBフラッシュメモリーをご使用ください。
必ずバックアップデータもあわせてご持参ください。

※バックアップデータがなかったために発表が不可能となりましても、責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。

ご講演後、お預かりいたしましたデータは破棄いたします。

ポスター発表者へのご案内

■ポスター貼付、展示、発表時間(大阪国際会議場 3F イベントホール)

開催日 貼付 ポスター閲覧 発表・質疑応答 撤去
3月17日(木) 9:00~12:00 12:00~16:10 16:10~17:00 17:00~18:30
3月18日(金) 8:30~11:00 11:00~18:30 18:30~19:20 19:20~20:00
3月19日(土) 8:30~10:00 10:00~13:10 13:10~14:00 15:00~16:00

※各自、通知されたポスター番号に従い、貼付をお願いいたします。

※撤去時間を過ぎても放置されている場合、総会事務局にて処分させていただきます。予めご了承ください。

■ポスター発表

ポスターセッション1演題につき発表3分、質疑応答2分です。時間厳守にてお願いいたします。

ポスター番号 セッション名 日時
P-01-001~006 ES 細胞 3月17日(木)
16:10~17:00
P-01-007~016 iPS 細胞1
P-01-017~026 間葉系幹細胞1
P-01-027~031 心臓
P-01-032~038 骨再生1
P-01-039~044 骨再生2
P-01-045~051 軟骨再生
P-01-052~060 血管
P-01-061~068 視覚・聴覚
P-01-069~078 バイオマテリアル・組織工学1
P-01-079~088 組織工学(培養関連技術)
P-02-001~009 レギュラトリーサイエンス・倫理・法律 3月18日(金)
18:30~19:20
P-02-010~019 iPS 細胞2
P-02-020~025 iPS 細胞3
P-02-026~035 間葉系幹細胞2
P-02-036~041 体性幹細胞1
P-02-042~046 体性幹細胞2
P-02-047~052 骨格筋
P-02-053~059 神経1
P-02-060~068 肝臓・膵臓1
P-02-069~073 肝臓・膵臓2
P-02-074~083 歯・歯周組織
P-02-084~092 バイオマテリアル・組織工学2
P-02-093~099 組織工学(臓器関連)
P-02-100~109 細胞調整施設
P-02-110~115 品質管理、安全性
P-03-001~010 iPS 細胞4 3月19日(土)
13:10~14:00
P-03-011~017 iPS 細胞5
P-03-018~026 体性幹細胞3
P-03-027~036 間葉系幹細胞3
P-03-037~043 皮膚
P-03-044~049 神経2
P-03-050~056 神経回路形成
P-03-057~061 骨髄
P-03-062~066 泌尿器
P-03-067~076 バイオマテリアル・組織工学3
P-03-077~086 バイオマテリアル・組織工学4
P-03-087~091 その他

ポスター

■ポスター作成の基準について

ポスターの大きさは全体で縦210cm×横90cmです。
演題番号、タイトル、本文のスペースは下記の通りです。掲示用の画鋲はポスターパネルにご用意しております。画鋲と一緒に発表者リボンが入っておりますので、発表時は見えるところにつけてください。

利益相反開示のお願い

本学会総会では、すべての発表者に対して、口演発表の場合は発表スライドの2枚目(タイトルの後)に、ポスター発表者はポスターの最後部に利益相反の開示を提示いただきますようお願いいたします。
掲示する利益相反のテンプレートは下記画像をクリックしてダウンロードをお願いいたします。筆頭演者の平成27年1月1日~12月31日におけるCOIについて、発表の冒頭にその有無(有の場合は内容も)を開示してください。 掲示する利益相反のテンプレートは下記画像をクリックしてダウンロードをお願いいたします。

COIとして申告および開示が必要とされる基準:

(1) 企業や営利を目的とする団体等(以下、企業等という。)の役員、顧問職については、単一の企業・団体からの年間の報酬額が年間100万円以上の場合は申告する。
(2) 株の保有については、単一の企業についての1年間の株による利益(配当、売却益の総和)が100万円以上の場合、あるいは当該全株式の5%以上を所有する場合は申告する。
(3) 企業等からの特許権使用料については、1件あたりの特許権使用料が年間100万円以上の場合は申告する。
(4) 企業等から、会議の出席(発表)に対し、研究者を拘束した時間・労力に対して支払われた日当(講演料など)については、単一の企業・団体からの年間の日当(講演料など)が合計年間100万円以上の場合は申告する。
(5) 企業等が原稿やパンフレットなどの執筆に対して支払った原稿料については、単一の企業・団体からの年間の原稿料が合計100万円以上の場合は申告する。
(6) 企業等が提供する研究費については、単一の研究に対して支払われた総額が年間200万円以上の場合は申告する。奨学寄付金(奨励寄付金)については、単一の企業等から、1名の研究代表者に支払われた総額が年間200万円以上の場合は申告する。
(7) 非営利法人(例、NPO法人)や公益法人(例、社団法人、財団法人)からの受託研究費や研究助成費で、交付金額が年間1000万円以上である場合に、企業等が当該受託研究費や研究助成の専らの出資者である場合には、研究代表者が申告する。
(8) 企業等からの寄付による大学の寄付講座については、特任教授など当該講座の代表者が申告する。複数の企業などから資金提供されている場合には、一企業当たり年間200万円以上の場合は申告する。
<提示例>開示なしの場合 <提示例>開示ありの場合

開示なしの場合

開示ありの場合

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