プログラム
  日程表
  日程表

 

【大会長講演】
6月30日12:30~13:00 第1会場(講堂)
多様化する医療ニーズに応える医薬品情報  
座長: 井関 健 (北海道大学大学院 薬学研究院)
演者: 奥田 真弘 (三重大学医学部附属病院)
【特別講演1 】
6月30日13:00~14:00 第1会場(講堂)
六年制薬学教育・薬剤師の抱える課題~医薬品情報との係わり~
座長: 奥田 真弘 (三重大学医学部附属病院)
演者: 政田 幹夫 (大阪薬科大学)
【特別講演2 】
7月1日11:40~12:40 第1会場(講堂)
When an entire country is a cohort- Pharmacoepidemiology from a Swedish perspective
座長: 赤沢 学(明治薬科大学 公衆衛生・疫学研究室)
演者: Karolina Andersson Sundell (Gothenburg University, Sweden)
【教育講演】
6月30日14:00~15:00 第1会場(講堂)
医薬品情報のさらなる活用に向けた展開
座長: 後藤 伸之 (福井大学医学部附属病院 薬剤部)
演者: 紀平 哲也 (厚生労働省医薬・生活衛生局総務課薬事企画官/医薬情報室長)
【シンポジウム】
6月30日15:00~17:30 第1会場(講堂)
シンポジウム1 
医療ビッグデータとしてのMID-NETRの全容と医薬品情報の関わり
座長: 折井 孝男 (NTT東日本関東病院(河北総合病院))
  小枝 伸行 (八尾市立病院)
6月30日15:00~17:00 第2会場(小ホール)
シンポジウム2 
日本病院薬剤師会策定「医薬品情報業務の進め方2018」と私のDI業務
座長: 林 昌洋 (虎の門病院薬剤部)
  望月 眞弓 (慶應義塾大学病院薬剤部)
6月30日15:00~17:00 第3会場(6号館6101)
シンポジウム3 
医薬品情報データベースを活用したこれからの薬剤師業務
~Web上のオープンデータをどう活かすか~
座長: 佐藤 弘康 (JA北海道厚生連帯広厚生病院)
  若林 進 (杏林大学医学部付属病院薬剤部/杏林大学医学部附属病院医療安全部)
6月30日15:00~17:00 第4会場(6号館6102)
シンポジウム4 
医薬品安全性情報報告の基準と手順を考える
座長: 俵木 登美子 (独立行政法人 医薬品医療機器総合機構)
  小原 拓 (東北大学病院薬剤部/東北大学東北メディカル・メガバンク機構 予防医学・疫学部門)
6月30日15:00~17:00 第5会場(6号館6103)
シンポジウム5 
臨床と教育で求められる医薬品情報の展望~海外での経験から見えてきたこと~
座長: 久保田 洋子 (日本薬科大学)
  増田 信一 (東邦大学医療センター 大橋病院)
7月1日9:30~11:30 第1会場(講堂)
シンポジウム6 
医薬品情報をキーワードとした地域薬薬連携
座長: 坂田 洋 (春日井市民病院薬剤部)
  後藤 伸之 (福井大学 医学部附属病院)
7月1日9:30~11:30 第2会場(小ホール)
シンポジウム7 
RMPのPDCAと医療現場での利活用
座長: 成川 衛 (北里大学薬学部)
  大野 能之 (東京大学医学部附属病院薬剤部)
7月1日9:30~11:30 第3会場(6号館6101)
シンポジウム8 
医療安全管理部門に関わる薬剤師に求められる医薬品情報管理
座長: 飯久保 尚 (東邦大学医療センター大森病院 医療安全管理部/薬剤部)
  舟越 亮寛 (医療法人 鉄蕉会 亀田総合病院 薬剤管理部)
7月1日9:30~11:30 第4会場(6号館6102)
シンポジウム9 
患者・消費者における医薬品情報提供のあり方を考える
ーヘルスリテラシーの向上にむけてー
座長: 山本 美智子 (熊本大学 薬学部)
  佐藤 嗣道 (東京理科大学 薬学部)
7月1日13:50~15:50 第1会場(講堂)
シンポジウム10 
そうだったのか!初中級者のためのDI講座
~何を調べて、どう考えて、どう伝えるか~
座長: 大野 能之 (東京大学医学部附属病院薬剤部)
  舟越 亮寛 (医療法人 鉄蕉会 亀田総合病院 薬剤管理部)
7月1日13:50~15:50 第2会場(小ホール)
シンポジウム11 
その情報、信頼して大丈夫ですか?
~不適切な医薬品プロモーション活動を見極めるために~
座長: 白神 誠 (帝京平成大学薬学部)
7月1日13:50~15:50 第3会場(6号館6101)
シンポジウム12 
有害事象自発報告データベースの薬剤疫学研究への活用法とその注意点
座長: 寺町 ひとみ (岐阜薬科大学 病院薬学研究室)
  髙田 充隆 (近畿大学 薬学部 臨床薬剤情報学分野)
7月1日13:50~15:50 第4会場(6号館6102)
シンポジウム13 
その医薬品情報 どう入手する?どう活用する?
-医薬品情報の業務効率化・高度化のためのICTツール活用-
座長: 岡橋 孝侍 (京都第二赤十字病院 薬剤部/医療情報室(兼務))
  荒 義昭 (国立病院機構埼玉病院)

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