演題募集
募集期間
2016年3月8日(火)〜5月17日(火)
5月24日(火)まで延長いたしました。
5月31日(火)まで延長いたしました。
演題募集を締め切りました。
多数のご応募ありがとうございました。
シンポジウム(公募、一部指定)
  1. 門亢症IVRの現状と未来予測:これからのIVR
  2. 内視鏡治療の現状と未来予測
  3. 門亢症の病理(仮題)
パネルディスカッション(公募、一部指定)
  1. 門亢症(静脈瘤、血栓症、腫瘍栓等)合併肝癌の治療戦略
  2. DAAの進歩と門亢症の未来予測
  3. 門亢症の画像診断のこれからーperfusion CT、エラストグラフィ などー
  4. 門亢症外科治療の現状と未来予測
合同パネルディスカッション(公募、一部指定)
  1. シャント性肝性脳症(第19回B-RTO研究会との合同セッション)
  2. 脾摘やPSEは門脈圧を改善するか(第5回脾臓研究会との合同セッション)
  3. 難治性胸・腹水:治療法の評価(第18回肝不全治療研究会との合同セッション)
ワークショップ(公募、一部指定)
  1. IVRにおけるデバイスの革新-新デバイスと使い方-
  2. 肝移植と門脈圧亢進症
  3. 門亢症と超音波
  4. NASHの病態と治療
ビデオワークショップ(公募、一部指定)
  1. BRTOの技術的工夫
  2. 手術療法の工夫
  3. 静脈瘤の内視鏡治療
要望演題(公募)
  1. 直腸静脈瘤の診断と治療
  2. 肝・脾硬度と門脈圧亢進症
  3. 門脈血栓症の病態と治療
  4. 難治性腹水に対する治療
  5. 十二指腸静脈瘤の診断と治療
  6. 肝性脳症の診断と治療
  7. 食道静脈瘤に対する内視鏡治療の課題
  8. 門亢症に対する栄養、運動療法
一般演題(公募)
  1. 食道静脈瘤
  2. 胃静脈瘤
  3. 難治性腹水
  4. 門脈血栓症
  5. 肝循環動態
  6. 肝病態
  7. 左側門脈圧亢進症
  8. IVR
  9. 異所性静脈瘤
  10. シャント性肝性脳症
  11. 肝硬度
  12. 肝硬変における栄養治療の意義
  13. バッドキアリ症候群
  14. その他
  15. 特別セッション看護「門亢症診療と看護」
  16. 特別セッション技術「門亢症IVRにおける放射線技術と診療支援」
プレナリーセッション
本総会もプレナリーセッションを設置することが学会で決定されました。特に若手の先生方からの多数の演題をお待ちしております。学会初日にご発表していただき、優秀演題には会長賞を授与し、評議員会で表彰式を行いたいと思います。
第19回B-RTO研究会
  1. 主題「シャント性肝性脳症」(総会の合同パネルディスカッション1と同一セッション)
  2. 主題「BRTOにおける薬剤の使い分け」
  3. 主題「BRTOにおけるデバイス・テクニックの使い分け」
  4. 一般演題
第18回肝不全治療研究会
  1. 主題「難治性胸・腹水:治療法の評価」(総会の合同パネルディスカッション3と同一セッション)
第5回脾臓研究会
  1. 主題「脾摘やPSEは、門脈圧を改善するか」(総会の合同パネルディスカッション2と同一セッション)
  2. 一般演題
募集期間
2016年3月8日(火)〜5月17日(火)
インターネットでの演題登録でお困りの場合には運営事務局( )までお問い合わせくださいませ。
演題締切日近くになりますと、登録・変更のアクセスがしにくくなる可能性がございますので、お早目のご登録をお願い申し上げます。
登録に関するお問い合わせにつきましてはUMIN一般利用者用のオンライン演題登録用FAQをご参照ください。
一般演題登録用FAQ:http://www.umin.ac.jp/endai/userfaq.htm
登録に関しまして
  • 登録に際しましては、電子メールによるご連絡が必須となります。フリーメール・共有メールのご使用につきましてはご留意いただきますようお願い申し上げます。
  • ご登録後、確認メールが届かない場合には正しく入力されていない場合がございますので、登録内容をご確認ください。
  • UMINオンライン演題登録システムでは、InternetExplorer、Safari、Firefox、Google Chrome以外のブラウザでは演題登録できません。それ以外のブラウザはご利用にならないようお願いいたします。Safariにおきましては、ver.2.0.3(417.9.2)以降のバージョンでご利用可能です。
  • ご入力いただきました内容を使用致しますので、締め切り前に充分なご確認をお願いいたします。演題登録締め切り後のご変更はお引き受けしかねますのでご了承くださいませ。
応募資格
  1. 演題申込には、日本門脈圧亢進症学会の会員資格が必要です。
    入会手続きに関するお問い合わせ先:http://www.jsph.gr.jp/enrollment.html
    ※なお、メディカルスタッフの方で、特別セッション看護または特別セッション技術に応募される方は、日本門脈圧亢進症学会の会員資格は不要です。
  2. 利益相反自己申告について(筆頭演者の方へ)
    日本門脈圧亢進症学会では、利益相反(conflict of interest:COI)状態を適切に管理するため、「日本門脈圧亢進症学会の利益相反に関する指針」を施行しております。※利益相反(COI)とは、本学会が推進する医学医療の研究により、「社会に還元される公的利益」と「産学連携等により生じる研究者の私的利益」が互いに相反している状態を指します。
    日本門脈圧亢進症学会の利益相反に関する指針
  3. 第23回日本門脈圧亢進症学会総会に演題をご登録いただくにあたり、その演題において利益相反が生じる場合は、筆頭著者は発表演題に関係する企業などとのCOI状態を申告が必要です。
    種 類 内容の説明 申告の基準
    役員・顧問職 一つの企業や団体からの年間報酬額 100万円以上/年間
    一つの企業について1年間の株による利益
    (配当・売却益の総額)
    100万円以上または5%以上/年間
    特許権使用料 一つの特許使用料として支払われた年間総額 100万円以上/年間
    講演料など 一つの企業や団体より、会議の出席(発表)に対し、研究者を拘束した時間・労力に対して支払われた日当(講演料など)の年間総額 100万円以上/年間
    原稿料など 一つの企業や団体からパンフレットなどの執筆に対して支払われた原稿料の年間総額 100万円以上/年間
    研究費/奨学寄付金 一つの研究に対して、一つの企業や団体が提供する研究費の年間総額/一つの企業や団体から1名の研究者代表者に支払われた年間総額 200万円以上/年間
    その他報酬 一つの企業や団体から研究とは直接無関係なものなどに対して支払われた年間報酬額 10万円以上/年間
  4. 申告方法
    「自己申告書」をダウンロードして、開示すべきCOI関係にある企業等について記入し、申告してください。開示は、今回発表予定の演題に関連した企業と筆頭著者の金銭的なCOI状態に限定されます。抄録登録時から遡って過去1年間以内のCOI状態を申告して下さい。なお、COI申告は、演題発表後2年間保管されます。なお、申告いただいた利益相反状態につきましては、本学会での発表時、発表スライド最後に開示をお願いすることとなります。
    自己申告書ファイルをダウンロードする
    下記よりスライド見本をダウンロードいただけますので、利益相反の有無についてのスライドをご用意いただき、発表時の最後のスライドでご自身の利益相反をお示しいただきます。
    利益相反有りの場合のスライドをダウンロードする
    利益相反なしの場合のスライドをダウンロードする
  5. 申告書の提出先
    e-mailに添付又は郵送にて日本門脈圧亢進症学会事務局へご提出ください。
    e-mail添付の送り先アドレス:
郵送の場合
日本門脈圧亢進症学会事務局
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1パレスサイドビル 株式会社 毎日学術フォーラム内
※封筒の表に「学術集会COI自己申告書在中」と明記してください。

演題登録に関するお問い合わせ先
第23回日本門脈圧亢進症学会総会運営事務局
日本コンベンションサービス株式会社 関西支社内
〒541-0042 大阪市中央区今橋4-4-7
Tel:06-6221-5933 Fax:06-6221-5938
E-mail:
演題新規登録

運営事務局

第23回日本門脈圧亢進症学会総会 運営事務局
日本コンベンションサービス株式会社 関西支社内
〒541-0042 大阪市中央区今橋4-4-7 京阪神淀屋橋ビル2F
Tel : 06-6221-5933 : Fax : 06-6221-5938
E-mail :