演題募集

1)演題募集期間:2014/9/10(水)~ 10/22(水)11/4(月) 締切りました

※10/29(水)まで募集期間を延長いたしました。
※11/4(月)正午まで募集期間を再延長いたしました。
多数のご応募をいただき、ありがとうございました。


2)演題募集カテゴリー

  1. 小池一行賞 クリエイティブな研究(公募)
  2. JPIC賞 臨床的に有用な研究(公募)
  3. シンポジウム Nightmare & Pitfall:経験共有と打開の模索(公募/指定)
    手技に関する議論というJPICの原点に回帰して、合併症やニアミスの経験を考察する演題を募集します。回避やbailoutの方法について熱い議論を期待します。
  4. ジョイントシンポジウム JPIC/CVITジョイントシンポジウム (公募/指定)
  5. コントラバーシーパネル Stent 入れる?入れない? (公募/指定)
    肺動脈、大動脈、導管、シャントなどの病変に対するstent留置の是非をディスカッションしたいと考えます。留置成績を良しとする演題と留置しない戦略の演題を募集します。
  6. 会長要望演題(公募)
    1)コイルの部屋
    側副血管、静脈短絡、肺動静脈瘻、冠動脈瘻など近年のデタッチャブルコイルの普及によって治療の幅が広がったコイルを使用した治療に関する演題を広く募集します。
    2)成人先天性心疾患とカテーテル治療
    ASD、PDAはもとより、複雑化・増加しているACHDに対する治療の演題を募集します。
    3)ひとこと言いたい手技の工夫
    いわゆるtips and tricksを紹介してください。
    4)カテーテル治療と保険診療
    学会からの問題提起の要望もあり、デバイスの査定経験や同時治療の手技料算定など医療経済に関連した演題を募集します。
    5)新しいデバイス治療
    新規/未承認デバイスやデバイスの適応外使用の経験を募集します。議論を通じて小児カテーテル治療の未来像を描きたいと考えます。
  7. 一般演題
    アブレーション,ステント,バルーン,ASO,ADO,AVP,ハイブリッド,新生児・乳児の治療,画像診断,治療の評価・成績,外科治療との協働,その他

3)募集要項

応募資格

筆頭演者として発表できるのは、JPIC 学会会員に限ります。
会員でない方は、JPIC 学会ホームページから会員登録をお願いします。

http://www.jpic-meeting.org/


登録方法・注意事項について


演題登録に関するお問い合わせ

第26回日本Pediatric Interventional Cardiology
学会学術集会 運営事務局

日本コンベンションサービス株式会社 関西支社内
〒541-0042大阪市中央区今橋4-4-7 京阪神淀屋橋ビル2F
Tel:06-6221-5933  Fax:06-6221-5938
E-mail:26jpic@convention.co.jp