第53回日本小児循環器学会総会・学術集会 The 13th Japan-China-Korea Pediatric Heart Forum with Asian Pacific Symposium

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学術集会事務局

静岡県立こども病院
循環器センター
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点を繋げて、生命の線を引く

演題登録

演題募集期間

シンポジウム、パネルディスカッション、一般演題

登録開始: 2016年11月28日(月)
締  切: 2017年 1月17日(火)正午 1月24日(火)まで延長いたしました。
1月31日(火)正午まで延長いたしました。
31日以降の延長はございません。

演題募集を締め切りました

インターネットでのオンライン登録のみとさせていただきます。本画面をよくお読みいただき、演題登録を行ってください。
締切り間際は、アクセスが集中し、演題登録に支障をきたすことが考えられますので、余裕を持ってご登録ください。
多領域専門職部門への演題登録はこちらから行ってください。

申込資格

筆頭演者・共同演者は本学会員に限りますので、未入会の方は、日本小児循環器学会ホームページ から入会手続きをお済ませください。
入会に関するお問い合わせは、学会事務局までお願いいたします。

特定非営利活動法人日本小児循環器学会事務局
〒162-0801東京都新宿区山吹町358-5 アカデミーセンター内
Mail:jspccs-post[あ]bunken[ど]co[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。)
TEL:03-5937-6467 FAX:03-3368-2822
電話受付:平日9:00~17:00(12:00~13:00を除く)

採否通知

演題の採否、発表形式は会長にご一任ください。
採否の通知は、4月上旬にご連絡申し上げます。
演題登録番号は演題登録時に発行されますので、お忘れのないよう大切に保管ください。
なお日時のご案内は、5月中に、ご登録いただいたE-mailにてお知らせいたします。

募集要項(シンポジウム、パネルディスカッション、一般演題)

発表形式

希望発表形式を以下から選択してください。
A. シンポジウム
B. パネルディスカッション
C. 一般演題(口演)
D. 一般演題(ポスター)

発表形式の変更

一般演題への変更

希望発表形式で「A. シンポジウム」、「B. パネルディスカッション」を選択した方は、希望の形式で採択されない場合に一般演題への変更を希望するかどうかを選択してください。
※「A. シンポジウム」、「B. パネルディスカッション」選択の場合のみ必須

一般演題(ポスター)への変更

希望発表形式で「C. 一般演題(口演)」を選択した方は、希望の形式で採択されない場合に一般演題(ポスター)への変更を希望するかどうかを選択してください。
※「C. 一般演題(口演)」を選択の場合のみ必須

テーマ

希望発表形式で「A. シンポジウム」、「B. パネルディスカッション」を選択した方は、テーマを選択してください。
※「A. シンポジウム」、「B. パネルディスカッション」選択の場合必須

【A. シンポジウム】
A-01 新生児期の外科治療と神経予後(一部指定、一部公募)
近年、小児循環器学の診断技術や内科的・外科的治療の進歩に伴い、かつては救命が困難であった重症の先天性心疾患でも新生児期に手術が行われるようになり、また大動脈弓形成を要する開心術では循環停止法を回避する体外循環法の工夫がなされ、その成績は飛躍的に向上した。しかし、これら重症心疾患児が成長するにつれ、神経発達に関する問題が明らかになってきたが、我国では十分な検討がなされていない。先天性心疾患児はどのような神経発達過程をたどるのか?発達には何が影響し、どのような特徴を有しているのか?そして彼らには、いつどのような支援が必要なのだろうか?討論の場としたい。
A-02 周産期領域のチーム医療(指定)
胎児診断の普及により重症先天性心疾患の多くが出生前診断されるようになってきている。このような症例では出生が医療の出発点ではなく、出生前より多領域の職種がかかわり、児や家族にとってよりよいQOLを目指したコラボレーションが必要である。本シンポジウムでは、周産期における「チーム医療」に関し、理解を深めていくことを願う。
A-03 小児循環器集中治療医育成の未来
―小児循環器・心臓血管外科・麻酔集中治療とのコラボレーション―(指定)
術前術後もふまえて特殊な血行動態を管理するためには小児循環器学の専門的な知識を有します。このシンポジウムは各施設での小児循環器医・心臓血管外科医・麻酔集中治療医のコラボレーションと人材育成から、未来の日本の小児循環器領域における集中治療診療体制の提言を目指します。
A-04 成人領域のチーム医療(指定)
手術技術、周術期管理の向上に伴い、成人先天性心疾患患者は年間1万人以上増加し、先天性心疾患は小児期に特有のものではなくなる時代がやってきている。小児科医や心臓血管外科医が小児期、術後の延長で単科で患者を診るのではなく、成人特有の問題、成人期の再手術、女性であれば妊娠出産、社会的精神的支援など包括的チーム医療を行っていく必要があることは瞭然である。小児循環器科医、成人循環器科医、心臓血管外科医、麻酔科医、産科医、専門看護師など、それぞれの分野からの視点で成人領域のチーム治療についての現状を認識し将来あるべき姿を検討、共有できるシンポジウムにしたい。
A-05 次世代の育成(一部指定、一部公募)
先天性心疾患を中心とする小児循環器学の専門的な知識と技術の習得には、多大な労力と時間を要するばかりでなく、戦略的思考と治療哲学の醸成が不可欠である。特に重症心疾患の治療においては、高度かつ専門的な知識と技術の獲得が治療する患者の生命に直結することになり、これらの知識と技術を次世代に伝え育成することは、内科及び外科双方にとってきわめて重要な課題である。新たな専門医制度が始動しようとしている現在、小児循環器学を志す人材をより多くリクルートし、且つ効果的に育成していくシステムを如何に構築するか、育成する側と育成される側の双方の立場から、本音の討論を期待するシンポジウムとしたい。
A-06 画像診断 “AnatomyからPhysiologyへ、そして統合的画像診断のその先へ”
(一部指定、一部公募)
近年の画像診断modalityの進歩には目を見張るものがある。旧来の解剖を中心とした評価から、機能評価や血行動態評価へと応用範囲が拡大している。今後もこの画像診断の進歩は持続すると考えられるが、一方でそれぞれのmodalityの特性も明らかとなり、画像診断は各modalityの特徴を横断的に生かして診断を行う時代に入っている。シンポジウムでは疾患テーマを絞り、統合的画像診断の最前線について討議を行う。
A-07 Failed Fontanを救うための治療―Fontan術後管理・治療の道標となり得るか?―(指定)
Failing Fontan循環を予防・管理するにはFontan手術の洗練の過程、適切な併設手技の適用、Fontan循環の病態生理に根ざした管理方針を考える必要がある。さらに、今後増加することが予想されるFailed Fontan症例に対する心臓移植に関する知識を共有する必要がある。総合討論では以上のプレゼンテーションをもとに、Fontan循環の治療原則を形にしたい。
A-08 小児重症心不全治療(指定)
2010年7月に臓器移植法が改正され、15歳未満からの小児からの脳死臓器提供が可能となり、乳幼児の心臓移植も日本で行われるようになった。また、2015年8月から小児用の補助人工心臓EXCORが保険償還され、体格の小さな重症心不全小児例も救命出来るようになった。このような我が国において、重症心不全小児を如何に救命し、心臓移植への道に繋げるかについて議論を深めたい。
A-09 小児循環器領域のシミュレーション医療:将来の可能性と限界
Novel Simulation Methods in Pediatric Cardiology and Cardiac Surgery: Its Potential and Limitation(英語抄録/一部指定、一部公募)
近年、3D技術やコンピューター技術が医療現場に普及し、学際的な学問領域をなすとともに新たな産業を活性化している側面もあります。解剖や血行動態が複雑な小児先天性心疾患では様々な手法でのシミュレーションが期待され研究されてきました。本シンポジウムは過去三年にわたり新技術の紹介から実例・応用例の紹介をおこなってきました。本年は「夢の新技術」を先天性心疾患の諸問題の解決のために活かすため、シミュレーションの特性や適用範囲を議論し、今後の可能性や手法の限界について議論したいと考えています。
A-10 小児循環器領域の遠隔医療(一部指定、一部公募)
情報技術の革命的発展で様々な遠隔医療の可能性が広がっている。小児循環器領域においても、胎児新生児心エコー動画伝送による遠隔診断、植込み型デバイスの遠隔モニタリング、遠隔カンファランスなどが臨床現場で実践され、成人先天性患者の慢性期心不全に対する遠隔診療の可能性も指摘されている。本セッションでは、小児循環器領域に関連する遠隔医療の現状と展望について理解を深め、幅広く議論を行う場としたい。
A-11 学校心臓検診今後の問題(指定)
学校心臓検診のガイドラインが完成したが、未だに多くの問題点が指摘されている。検診の抽出者の選択は、検診を行なっている医師に大きく依存しているため、小児循環器が担当する場合と、その他の医師が担当する場合には抽出者の割合が異なる。また判定委員会を持たない地域が多く、どのように判定するかの基準が統一されないまま検診が続けられている。今回はこれらの問題に焦点をあて、今後の学校心臓検診のあり方について討論を行ないたい。
A-12 心機能を診る(一部指定、一部公募)
心機能の中で、今回は心室機能に焦点をあてる。さまざまな評価Modalityで、収縮機能・拡張機能をいかに・どこまで捉えることができるのか?今後の小児循環器診療で一層重要な心室機能評価の基本・限界から最先端までを包括した、明日からの診療に活きるシンポジウムとしたい。
A-13 小児循環器領域におけるiPS細胞研究の展望(指定)
2007年、山中伸弥教授がヒト人工多能性幹細胞(iPSC)の樹立に成功し、ノーベル賞に輝いた。以来、病態形成をin vitroで再現できる疾患特異的iPSCが研究され、新たな疾患モデルとして病態解明や創薬に応用されている。小児循環器領域でも心筋・不整脈疾患を中心に発展し、さらに先天性心疾患の病態解明・治療への応用が始まっている。最新の研究のエッセンスを、内科系・外科系一体となって会場の皆様と共有したい。
A-14 ビッグデータとICTの時代の小児循環器診療の近未来(教育シンポジウム/指定)
ビッグデータと情報通信技術が、近未来の循環器領域の診療に変化をもたらすと考えられている。電子カルテ上の異なった循環器関連情報が、大規模登録研究に導入され、リアルタイムの患者情報がタブレット端末を通じて、循環器患者の診療に生かされつつある。既に実用段階にある新規情報技術の循環器診療へのインパクトを検証し、小児循環器領域への応用について模索したい。
【B. パネルディスカッション】
B-01 低出生体重で出生したCHD児の管理、治療戦略(一部指定、一部公募)
NICUで先天性心疾患をもつ低出生体重児の管理することは、多くの医師が経験しているであろう。術前の水分、栄養管理、外科的治療の限界体重や至適な時期、そして長期的予後などについて、情報も少なく不明点も多い。本シンポジウムでは、各施設の研究、成績、意見をもとに、これらの種々の視点を踏まえて今後のより良い管理とは何か、を考えていく機会としてみたい。
B-02 Non-cardiac complication(一部指定、一部公募)
神経麻痺や脳出血など、手術や周術期管理にともなう合併症のためにQOLが低下したり、あるいは死亡原因となることがある。心臓手術そのものの救命率が向上しつつある中で、これらの合併症が術後経過や予後に与える影響がますます大きくなっている。今回のパネルでは心臓以外の合併症、non-cardiac complication(横隔神経・反回神経麻痺、SSI・VAP、消化管障害、AKI、脳出血・脳梗塞など)について、各施設での現状や対策・治療方針などを議論したい。
B-03 無脾症候群(治療困難症例の検討を含めて)(一部指定、一部公募)
無脾症候群はTAPVR、房室弁逆流など多彩な病態を合併し、外科治療ならびに遠隔期内科的治療に難渋する症例も多く、未だに大きな壁が立ちはだかっている。今回、術前治療・手術タイミング・外科術式・総合治療計画(インターベンション含む)・薬物療法・合併症など本疾患群が孕む多岐にわたる問題点を再認識し、その解決策について議論したい。総合討論では各施設から提示された治療難渋例の検討を含めて討論したい。
B-04 Taped Case(指定)
実際の症例をもとに、診断、治療方針の決定、実際のカテーテル治療に関するHow toを包括的にディスカッションできるセッションとしたい。
B-05 診断および治療方針について討論が必要な胎児心臓病をどのように対応するべきか
(指定)
胎児心臓病の進歩でCHDを生直後から治療が開始でき、重症化を予防できるようになりました。一方、これまで経験できなかった重症例に遭遇することが増え、詳細な診断、妊娠継続の是非、娩出時期、出生後の対応など、チームとしての対応が必要です。どのように解決できたのか、どのように対処すべきだったのかを皆で討論し、新たな胎児診療に役立てたいと考えます。
B-06 成人先天性心疾患(一部指定、一部公募)
成人先天性心疾患の管理・治療の上で,不整脈,心不全管理は最も重要な領域である。小児期に行われていた治療に加え,加齢に伴う合併症や続発症にも対応が必要である。このセッションでは成人先天性心疾患の診療の上で,最も頻度の高い領域に,内科と外科の立場から介入方法と治療成績について討論していきたいと考えている。
B-07 この1例に多くを学ぶ Ab uno disce omnes(指定)
他の分野と同様不整脈の診療の現場でも、すべてがエレガントに治療できるわけではなく、うまくいかない時や想定と異なる経過をたどることもたくさんあります。また治療に当たって複雑な状況を考慮に入れなくてはならない事もあります。演者の先生方の経験をもとにフロアーの先生方と検討をしながら、不整脈の深い世界を探ってみたいと思います。
B-08 重症肺高血圧症の肺移植適応(指定)
従来、重症肺高血圧症(PH)に対する究極的かつ根治的治療法として、肺移植療法(LT)は位置づけられてきた。しかしLTへのbridging therapyとして、静注用プロスタサイクリン(PGI2)製剤が登場した。LTの5年生存率が改善しない中で、静注用PGI2製剤による5年生存率はLTの生存率を上回るようになって久しい。LTの適応判断を含めた重症PHに対する治療方針を本PDで討論したい。

英語発表の可否

希望発表形式で「C. 一般演題(口演)」「D. 一般演題(ポスター)」を選択した方は、英語発表が可能かどうかを選択してください。
※「C. 一般演題(口演)」「D. 一般演題(ポスター)」を選択の場合のみ必須

カテゴリー

希望発表形式にかかわらず、下記カテゴリーを必ず選択してください。

【1.内科系】
1-01一般心臓病学1-11心不全・心移植
1-02染色体異常・遺伝子異常1-12自律神経・神経体液因子・心肺機能
1-03胎児心臓病学1-13術後遠隔期・合併症・発達
1-04複雑心奇形1-14成人先天性心疾患
1-05画像診断1-15周産期・心疾患合併妊婦
1-06心臓血管機能1-16肺循環・肺高血圧・呼吸器疾患
1-07カテーテル治療1-17心血管発生・基礎研究
1-08電気生理学・不整脈1-18川崎病・冠動脈・血管
1-09集中治療・周術期管理1-19学校保健・疫学・心血管危険因子
1-10心筋心膜疾患1-20その他
【2.外科系】【3.その他】
2-01外科治療3-01その他
2-02体外循環・心筋保護
2-03外科治療遠隔成績

演 者

筆頭演者は必ず発表者とし、共同演者は最大10名(発表者を含め最大11名)とさせていただきます。
ふりがな、英語表記も入力してください。

所 属

所属は最大6施設とさせていただきます。
所属機関名は英語表記も入力してください。

演題名

日本語演題名は、全角76文字以内で入力してください。
英語演題名は、半角152文字以内で入力してください。

会員番号

日本小児循環器学会の会員番号を入力してください。
申請中のときは、「99」としてください。

抄録本文

文字数は日本語で全角800字以内、英文で250words以内としてください。

※全角文字は1文字として、半角文字は1/2文字として数えます。アルファベットの直接入力は半角英数ですので、1/2文字となります。

内容は【背景】、【目的】、【方法】、【結果】、【考察】、【結論】等の順に必ず項目を立てて記述してください。参考文献は不要です。
演題査読時の審査の妨げとなりますので、所属・氏名等を本文中に記載しないでください。

キーワード

プログラム・抄録集の項目索引作成に必要となります。
必ずキーワードを3つ入力してください。

利益相反について

※利益相反とは、外部との経済的な利益関係により公的研究で必要とされる「公正」かつ「適正」な判断が損なわれる、または損なわれるのではないかと第三者から懸念が表明されかねない事態のことを言います。

※利益相反「有」の場合には日本小児循環器学会ホームページの利益相反規程 をご確認頂き、以下より申告書をダウンロードし、第53回日本小児循環器学会総会・学術集会 運営準備室演題登録担当宛にメールでお送り下さい。
<送付先:program-53jspccs[あ]convention[ど]co[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。)

*申告書の提出がない場合には、学会発表をご遠慮いただきます。

利益相反 申告書

倫理チェックについて

倫理指針 を確認のうえ、遵守しているか必ずチェックをしてください。

個人情報保護について

演題登録にて収集いたしました「氏名」・「連絡先」・「E-mailアドレス」は運営準備室よりのお問合せや発表通知に利用を行います。また、「氏名」・「所属」・「演題名」・「抄録本文」は、ホームページ及び抄録集に掲載することを目的として利用いたします。本目的以外に使用することはございません。登録された一切の情報は外部に漏れないように、責任を持って事務局にて管理徹底いたします。

インターネットによる演題登録

インターネットによる演題登録は大学医療情報ネットワーク(UMIN)事務局の支援の下に運営されています。
本学会への演題登録に関してUMIN事務局へのお問い合わせはご遠慮ください。
登録時における疑問点につきましては、一般利用者用のオンライン演題登録用【FAQ】 をご覧ください。
UMINオンライン演題登録システムでは、Internet Explorer、Safari、Firefox、Google Chrome以外のブラウザでは演題登録できません。
それ以外のブラウザはご利用にならないようお願いいたします。
Safariにおきましては、ver.2.0.3(417.9.2)以降のバージョンでご利用可能です。

※施設やプロバイダの設定に問題があるか、ブラウザが古いなどで暗号通信が使えない場合は平文通信の選択となりますが、それ以外の場合は暗号通信のご利用を推奨いたします。

演題登録(シンポジウム、パネルディスカッション、一般演題(口演、ポスター))

新規演題登録(暗号通信) 確認・修正(暗号通信)
新規演題登録(平文通信) 確認・修正(平文通信)

【登録】ボタンは一回だけ押してください。

1回押した際に、登録処理に時間がかかる場合があります(最大1~2分かかる場合もあります)。
演題登録処理が正常に完了しますと、演題登録番号が必ず画面に表示されますので、それまでは登録ボタンを何回も押さずにお待ちください(何回も登録ボタンを押すと二重に登録されたり、演題登録が正常に完了しない場合があります)。

【演題受領通知メール】を確認、保管してください。

演題登録完了後、ご入力いただきました電子メールアドレス宛てに演題登録番号とパスワードが記載された演題受領通知が自動的にメール送信されます。
必ずこの演題受領通知の電子メール受信を確認し、保管してください。

【演題登録内容】の確認をお願いします。

登録終了後、演題登録締切までの間に、登録済み演題の修正・削除ボタンから、必ず一度は演題登録内容を確認してください。 この際、上記の演題登録番号とパスワードが必要になります。
もし、ご登録操作(完了)に疑問、不安のある場合は、運営準備室演題登録担当に必ず早めにお問い合わせください。

ホームページ利用者のコンピューター環境

ホームページ利用者のコンピューター環境が原因で演題の登録に不備をきたしても運営準備室では責任を負いかねます。

ご登録に関して、以下の点に十分ご注意ください
  • 演題を初めて登録するときは演題の新規登録リンクボタンを選択してください。
  • 一度登録された演題に修正を加えるときは、登録済の演題の登録済み演題の修正・削除リンクボタンを選択してください。
  • その際に初回登録時に自動発行された演題登録番号(5桁の番号)とご自身で決めたパスワードが必要となります。
  • 同一演題で演題の新規登録を使用するのは初回のみです。以後はすべて登録済み演題の修正・削除を用います。
  • 修正するたびに演題の新規登録画面を使用すると同一演題が重複登録され、採否判定に不利益を被ることがありますので十分ご注意ください。
  • 抄録本文は、最初にご自身のワープロ等で作成し、コピー機能を使って貼り付けることをお勧めします。
  • JIS規格に対応していない飾り文字は使用できません。たとえば、○で囲まれた数字がそれに相当します。間違って使うと登録確認のとき注意され登録できません。登録確認の際注意されない文字はすべて使用できます。シンボル(symbol)書体(1バイト文字)の α β γ 等を使用するとabc等に自動変換されてしまいますので使わないようにしてください。必ず全角(2バイト文字)の α β γ を使用してください。半角カタカナは使用できません。カタカナは全角で、英字および数字は半角で入力してください。英文を入力の際は、一つの単語の途中をハイフン(-)で切らないでください。
  • 抄録本文を書く欄には、タイトル、所属機関名、演者名は書かず、抄録本文のみを記入してください。抄録本文は、字下げをせず、左詰めで入力してください。抄録本文の途中で改行を入れても、登録の際改行指定は自動的に削除されます。したがって、抄録本文を作成するとき、見やすくするため適宜改行指定を使用していただいて結構ですが、作成中の画面と登録直前のプレビュー画面で改行位置が変わっていることにご注意ください。強制的に改行指定を行う際には、<BR>タグを使用してください。
  • 上付き文字、下付き文字、斜め(イタリック)文字、太文字、アンダーラインを使うときに用いる<SUP> </SUP><SUB> </SUB><I> </I><B> </B><U> </U><BR>等の記号はすべて半角文字(1バイト文字)でなければいけません。本文中で単独で<または>を使用するときは(たとえばp<0.05、CO>2.2)全角文字(2バイト文字)としてください。
  • 登録したご自分の抄録を参照・更新するためのパスワード(半角英数文字6~8文字以内)は必須事項です。ここで記入するパスワードが登録後の修正に必要になります。もしお忘れになっても、運営準備室ではセキュリティの問題から問い合わせには応じかねますので、ご注意ください。
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  • 正常に登録が完了いたしますと、ご入力いただきました電子メールアドレス宛てに登録完了確認のメールが自動送信されます。必ず登録完了確認のメールがお手元に届いたことを確認してください(通常、ご登録後5~10分以内に送信されます)。1~2日たっても登録完了確認のメールがお手元に届かない場合は、登録受付が完了していない可能性が高いので、登録済み演題の修正・削除リンクボタンより、正しく登録が完了しているかどうかご確認ください。

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