第60回日本透析医学会学術集会・総会

医理工連携と透析医療 2015年6月26日(金)~28日(日) パシフィコ横浜 会長:新田孝作

演題募集

演題登録/募集期間

一般演題、主要演題(公募)の募集は締切りました。
多数のご応募ありがとうございました。

演題申込み方法

インターネットによるオンライン登録にて受付いたします。
メールや郵送では受け付けておりませんのでご注意ください。
一度登録した演題に修正を加えることや演題全体を削除することは、締め切り前(2015年1月14日(水)正午以前)であれば何回でも可能です。締め切り後の修正は一切受け付けいたしかねますので、予めご了承ください。
締め切り間際には、登録が殺到してアクセスすることが困難になることが予想されますので、なるべく早めに登録されることをお勧めします。
ご不明な点は、運営準備室までお問い合わせください。

登録資格

筆頭演者は、一般社団法人日本透析医学会の正会員または施設会員に限ります。
会員でない方も、演題登録は可能ですが、2014年12月末日までに入会の申請をお願いいたします。
また、共同演者についても正会員または施設会員である必要がございます。
会員登録がお済でない場合は、2015年3月末日までに入会の申請をお願いします。

会員に関するお問合せについて

会員のお申込み方法は、学会のホームページ「入会・変更訂正・休会の手続」をご確認ください。

登録時の注意事項

  1. 所属機関
    それぞれ下記の略でご登録ください。
    医療法人…(医)
    特別医療法人…(特医)
    社団法人…(社)
  2. 副題
    全角文字で「~」を使用。主題と副題は改行せず、続けてご入力ください。
  3. 見出し
    【目的】【方法】【結果】【考察】【結論】【症例】【まとめ】をご使用ください。
  4. 段落
    段落の文頭では字下げ(1文字空ける)をしないでください。
  5. ローマ数字
    英半角文字(アルファベット)を組み合わせて使用してください。
    (例)ローマ数字の4は「I(アイ)」と「V(ヴィー)」で「IV」になります。
  6. 症例報告
    【症例】【症例1】【考察】【結論】【まとめ】などの見出しを可能な限り使用してください。
    見出しのカッコは必ず【 】を使用してください。
  7. 個人や施設情報に関する注意
    抄録を作成の際には「患者さん個人や、他の施設を特定できる可能性の高い、あるいはそのおそれがある表現」がないようにご留意ください。プライバシー保護の観点より、ご登録いただいた抄録を事務局にて修正させていただく場合がありますので予めご了承ください。
  8. その他
    スペースは1文字の扱いとなります。半角文字は1/2文字として数えます。
    アルファベットは半角英数の扱いとなります。

注意事項

提出演題抄録は確定抄録として日本透析医学会雑誌のSupplementに掲載されます。登録後の抄録の訂正、差し替えはできかねますので、内容にお間違いがないように十分ご留意ください。

主要演題の公募について

登録受付演題

下記のワークショップで応募をいたします。

1 腹膜透析患者の看護と介護 -在宅診療と医療連携-
2 過剰血流、スチール症候群に対する治療法
3 HDFフィルタの適応を考える
4 透析施設における事前指示書の運用
5 透析患者における抗がん剤治療の現状
6 透析患者の消化器疾患と手術
7 透析療法における医療情報の活用とその展望
8 血液浄化におけるモニタリング技術とその展開を考える(臨床工学セッション)

制限事項

以下の字数・人数制限を超えますと登録ができませんのでご注意ください。

  • 総文字数(著者名・所属・演題名・抄録本文の合計):全角950文字
  • 登録可能な最大著者数(筆頭著者+共著者):4名まで
  • 登録可能な最大所属施設数:4施設まで

氏名、所属、演題名については、英語表記の登録もお願いしております。

演題採否の決定

演題採否につきましては会長にご一任ください。また、発表日時の希望は一切受付いたしかねます。
採否決定により、採用されなかった演題については、原則として「一般演題」へ移行させていただきます。抄録の制限文字数が異なりますので、一般演題の制限文字数で改めてご提出いただきますこと、予めご了承ください。

主要演題(公募) 登録画面へ(新規登録/確認・修正)

一般演題の募集について

発表形式

口演もしくはポスター
ポスター発表をご希望の場合、「発表形式」の「必ずポスターを希望する(口演を希望しない)」をお選びください。

※ご希望に添えない場合がございますのでご了承ください。

制限事項

以下の字数・人数制限を超えますと登録ができませんのでご注意ください。

  • 総文字数(著者名・所属・演題名・抄録本文の合計):全角500文字
  • 登録可能な最大著者数(筆頭著者+共著者):20名まで
  • 登録可能な最大所属施設数:10施設まで

演題分類番号一覧

演題分類番号一覧は、昨年の選択肢とは異なっておりますのでご注意ください。
また選択された演題分類が発表セッションに反映されますので、最も適した分類を選択してください。

01-01血液浄化法/HD
01-02血液浄化法/オフラインHDF, HF
01-03血液浄化法/オンラインHDF
01-04血液浄化法/至適透析・治療条件(Kt/Vなど)
01-05血液浄化法/患者管理(ドライウェイトなど)
01-06血液浄化法/透析スケジュール(時間・頻度)
01-07血液浄化法/在宅透析
01-08血液浄化法/生体適合性
01-09血液浄化法/アフェレーシス・吸着法
01-10血液浄化法/急性血液浄化療法
01-11血液浄化法/高齢者
01-12血液浄化法/小児
01-13血液浄化法/その他
02-01機器・技術・液組成/透析方法
02-02機器・技術・液組成/膜素材/基礎
02-03機器・技術・液組成/膜素材/性能評価
02-04機器・技術・液組成/膜素材/臨床効果
02-05機器・技術・液組成/透析装置
02-06機器・技術・液組成/透析回路、針など
02-07機器・技術・液組成/液組成/透析液
02-08機器・技術・液組成/水処理/滅菌・消毒法
02-10機器・技術・液組成/水処理/水処理管理
02-11機器・技術・液組成/水処理/その他
02-12機器・技術・液組成/抗凝固剤
02-13機器・技術・液組成/コンピューター・中央管理
02-14機器・技術・液組成/モニタリング機器
02-15機器・技術・液組成/透析効率
02-16機器・技術・液組成/保守管理・管理体制・業務内容
02-17機器・技術・液組成/その他
03-01バスキュラーアクセス/自己血管
03-02バスキュラーアクセス/人工血管
03-03バスキュラーアクセス/その他外科的手術
03-04バスキュラーアクセス/PTA その他のインターベンション治療
03-05バスキュラーアクセス/カテーテル
03-06バスキュラーアクセス/モニタリング
03-07バスキュラーアクセス/感染
03-08バスキュラーアクセス/過剰血流
03-09バスキュラーアクセス/その他のVA合併症
03-10バスキュラーアクセス/管理・教育
03-11バスキュラーアクセス/穿刺技術
03-12バスキュラーアクセス/その他
04-01PD/基礎/腹膜細胞 膜機能 透析液
04-02PD/腹膜機能検査
04-03PD/至適透析/Kt/V 体重管理 残腎機能
04-04PD/至適透析/方法/HD, HDF併用 APDなど
04-05PD/手術方法 カテーテル種類
04-06PD/感染(腹膜炎 出口 トンネル 他)
04-07PD/EPS
04-08PD/管理・教育
04-09PD/ガイドライン
04-10PD/その他
05-01移植/病態
05-02移植/レシピエント
05-03移植/ドナー
05-04移植/先行的腎移植
05-05移植/手術
05-06移植/成績
05-07移植/免疫抑制
05-08移植/合併症
05-09移植/ネットワーク 倫理
05-10移植/その他
06-01各種病態/慢性腎臓病(CKD)全般 保存期 透析導入期
06-02各種病態/急性腎不全,AKI
06-03各種病態/糖尿病/検査/管理/その他
06-04各種病態/その他の腎疾患(血管炎,膠原病など)
06-05各種病態/その他/高齢者 小児 長期 特殊病態
06-06各種病態/手術管理、麻酔
06-07各種病態/透析非導入・継続中止
06-08各種病態/その他
07-01腎性貧血/保存期
07-02腎性貧血/透析
07-03腎性貧血/小児、高齢者、移植など
07-04腎性貧血/ESA
07-05腎性貧血/ヘモグロビン目標・管理
07-06腎性貧血/鉄目標・管理、鉄剤
07-07腎性貧血/ESA抵抗性
07-08腎性貧血/ガイドライン
07-09腎性貧血/基礎研究
07-10腎性貧血/その他
08-01CKD-MBD/基礎研究
08-02CKD-MBD/臨床研究
08-03CKD-MBD/ガイドライン
08-04CKD-MBD/病態生理
08-05CKD-MBD/病態生理/腹膜透析、移植、小児、高齢者
08-06CKD-MBD/血管石灰化
08-07CKD-MBD/骨
08-08CKD-MBD/FGF23, Klotho、sclerostin
08-09CKD-MBD/薬剤
08-10CKD-MBD/副甲状腺インターベンション(PTX, PEITなど)
08-11CKD-MBD/その他
09-01CVD/動脈硬化/基礎研究
09-02CVD/動脈硬化/臨床研究
09-03CVD/PAD/全般、検査
09-04CVD/PAD/ケア、治療(外科、LDL吸着、幹細胞移植など)
09-05CVD/血圧/原因、成因
09-06CVD/血圧/透析関連低血圧
09-07CVD/生理機能検査(EKG,CAVI、PWV、UCGなど)
09-08CVD/バイオマ-カ-
09-09CVD/虚血性心疾患/診断
09-10CVD/虚血性心疾患/治療
09-11CVD/虚血性心疾患/成績
09-12CVD/虚血性心疾患/その他
09-13CVD/不整脈
09-14CVD/心臓弁膜症
09-15CVD/脳血管障害
09-16CVD/透析患者における循環器系薬剤の使用
09-17CVD/大血管(動脈瘤など)
09-18CVD/ガイドライン
09-19CVD/その他
10-01その他の合併症/感染症
10-02その他の合併症/悪性腫瘍
10-03その他の合併症/消化器/肝・胆嚢・膵疾患
10-04その他の合併症/消化器/肝炎ウィルス
10-05その他の合併症/呼吸器疾患
10-06その他の合併症/内分泌疾患
10-07その他の合併症/脂質異常
10-08その他の合併症/皮膚科/掻痒症 他
10-09その他の合併症/泌尿器
10-10その他の合併症/血液疾患
10-11その他の合併症/神経内科疾患
10-12その他の合併症/精神科疾患
10-13その他の合併症/眼科
10-14その他の合併症/耳鼻科
10-15その他の合併症/産婦人科
10-16その他の合併症/脳血管・脳外科
10-17その他の合併症/整形外科
10-18その他の合併症/透析アミロイドーシス全般
10-19その他の合併症/その他
11-01看護/保存期・導入期・維持期
11-02看護/糖尿病・高齢者・小児患者
11-03看護/バスキュラーアクセス
11-04看護/合併症
11-05看護/移植
11-06看護/フットケア
11-07看護/精神、心理
11-08看護/QOL
11-09看護/看護体制
11-10看護/患者教育
11-11看護/スタッフ教育
11-12看護/クリティカルパス
11-13看護/PD/患者教育
11-14看護/PD/指導方法
11-15看護/PD/出口部ケア
11-16看護/PD/HD併用
11-17看護/PD/社会資源
11-18看護/PD/その他
12-01患者教育・指導/服薬指導
12-02患者教育・指導/DW
12-03患者教育・指導/栄養管理
12-04患者教育・指導/システム
12-05患者教育・指導/その他
13-01栄養/評価法
13-02栄養/栄養指導
13-03栄養/糖尿病
13-04栄養/高齢者
13-05栄養/小児
13-06栄養/炎症・低栄養・MIA症候群など
13-07栄養/経腸栄養
13-08栄養/その他
14-01薬剤/TDM・クリアランス・至適用量
14-02薬剤/アレルギー・副作用
14-03薬剤/急性腎不全
14-04薬剤/その他
15-01リハビリテーション
15-02チーム医療
15-03感染対策
15-04終末期医療
15-05統計・疫学調査
15-06情報管理
15-07医療安全・災害対策
15-08医療経済・保健医療
15-09その他/その他

演題採否の決定

演題採否の通知は、ご登録いただいたアドレスへ2015年3月下旬頃にEメールにてご案内予定です。
演題採否につきましては会長にご一任ください。口演、ポスターに関しては必ずしもご希望に添えない場合がございます。また、発表日時の希望は一切受付いたしかねます。予めご了承ください。

一般演題 登録画面へ(新規登録/確認・修正)

演題登録に関するお問合せ先

第60回日本透析医学会学術集会・総会準備室 学術担当
日本コンベンションサービス株式会社 ITセンター内
TEL: 03-3500-5935(平日9:30~17:30) FAX: 03-3508-1755
E-mail: 60jsdt[あ]convention[ど]co[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。)

このページのトップへ戻る