第61回日本糖尿病学会年次学術集会

  • 日本語
  • English

プログラム

特別講演

特別講演1

演者: Demennico Accili (Professor of Medicine, Columbia University, Director of the Columbia University Diabetes and Endocrinology Research Center)

特別講演2

演者: Brian Frier (Honorary Professor of Diabetes, The Queen's Medical Research Institute, University of Edinburgh)

特別講演3

演者: 鈴木真二 (東京大学大学院工学系研究科)

会長特別企画

  1. 私はなぜ、糖尿病医療を志したか
  2. 糖尿病克服の歴史-その光と影

シンポジウム(合計32セッションを予定)

  1. 甦れβ細胞よ!〜女性研究者が糖尿病を克服する〜
  2. グルカゴンはどこまで判ったか
  3. インスリン抵抗性の病態から治療への展開
  4. Adipobiology 研究の最前線
  5. 糖尿病における血管病態の共通項を巡って
  6. 糖尿病腎症の病態解明cutting edge
  7. 神経障害の病態と治療-痛みを科学する
  8. 臓器連関とメタボリックシンドローム
  9. 膵島再生研究のアップデート
  10. ゲノミクスを基盤とした生活習慣病解析最前線
  11. 1型糖尿病研究の最前線-多様化する病態と診断上の課題
  12. 時間生物学からみた生活習慣病の病態
  13. インクレチン研究の最前線
  14. オミックス解析からみた病態解明の進歩
  15. 日本腎臓学会・日本糖尿病対策推進会議合同シンポジウム
    「糖尿病性腎臓病DKDの抑制を目指して」
  16. 栄養素・エネルギーバランスと生体機能調節
  17. 日本医療情報学会合同シンポジウム
    「世界最大級の医療Real World Data、NDBを用いた糖尿病研究」
  18. 日本糖尿病協会合同シンポジウム
    「糖尿病治療と就労の両立実現へ」
  19. 糖尿病療養指導におけるサイエンスとアートCDEJの未来に向けて~療養支援の魅力とやりがい~
  20. JDCP研究が示す我が国の糖尿病診療の現状
  21. 注目される大規模介入研究の成果と課題
  22. 妊娠と糖尿病-胎生発育を巡る課題
  23. 血糖管理における新規デバイス開発の現状と展望
  24. 脂質治療の展望-量から質へのパラダイムシフト
  25. 食事療法の展望- Evidence-Based Nutritionの実践に向けて
  26. 薬物療法の進歩と課題-サイエンスからアートへ
  27. 血圧調節機構と病態-良質な血圧管理を目指して
  28. 肥満治療の最前線-新規薬剤開発から外科治療
  29. SGLT2阻害薬の意義と課題
  30. 地域での包括的管理の課題と展望―糖尿病におけるアートの探求
  31. 小児・思春期糖尿病を巡る課題と展望
  32. 日本栄養・食糧学会合同シンポジウム
    「栄養素と生体機能研究の最前線」

East-West Forum

7th East-West Forum - Diabetes Care in the Ageing Adult

Current Issue

  1. ステロイドホルモンによる生体調節機構
  2. WHO国際疾病分類ICD–11の国際導入にむけて~臨床における課題と活用~
  3. CDEオープンカンファレンス

Controversy

  1. 脂質異常症治療の課題:

    TG
    コレステロール

  2. β細胞機能温存への課題:

    glucotoxicity
    lipotoxicity

  3. 脂質栄養の課題:


  4. 血糖変動の課題:

    日内変動
    日差変動

教育講演

27セッション予定

page top