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《主催事務局》
福島県立医科大学 消化管外科学講座

〒960-1295
福島市光が丘1番地

《運営準備室》
日本コンベンションサービス株式会社

〒100-0013
東京都千代田区霞が関1-4-2
大同生命霞が関ビル14階
TEL: 03-3508-1214
FAX: 03-3508-1302
E-mail: 72jes[あ]convention[ど]co[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。)

第72回日本食道学会学術集会

演題募集

採否結果

採否結果のご連絡をご登録いただいたメールアドレス宛にお送りしております。
メールが確認できない場合には、お手数ですが運営準備室(72jes[あ]convention[ど]co[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。))までメールにてお問い合わせください。

また、筆頭演者が非会員の場合は、下記の応募規定をご参照のうえ、2018年6月1日までに入会手続きを済ませてください。

演題募集期間

2017年12月1日(金)~2018年

1月17日(水) 1月31日(水)

2月7日(水)正午

※演題募集を締め切りました。多数のご応募をありがとうございました。

応募規定

  1. 筆頭演者は日本食道学会員に限ります。応募時点で筆頭演者が非会員の場合は、会員番号欄に「00000」を入力し、2018年6月1日までに入会手続きを済ませてください。
    日本食道学会 新規入会手続き

    <入会に関するお問い合わせ>
    特定非営利活動法人 日本食道学会 事務局
    〒130-0012 東京都墨田区太平2-3-13 廣瀬ビルディング4階
    TEL・FAX: 03-6456-1339
    E-mail: office[あ]esophagus[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。)

  2. 第72回日本食道学会学術集会における発表は「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」に基づいた研究であることが必要です。
    詳しくは下記の厚生労働省ホームページをご参照ください。
    厚生労働省 人を対象とする医学系研究に関する倫理指針

応募カテゴリー

下記テーマの演題を募集いたします。詳細についてはプログラムページをご参照ください。

特別企画(公募・一部指定)

特別企画 クリニカルボード ~良性疾患検討会~

シンポジウム(公募)

シンポジウムA 食道胃接合部癌の諸問題 ~ESD、手術、CRTの適応~
シンポジウムB 頸部食道癌の治療 ~根治性と機能温存の両立を求めて~

ビデオシンポジウム(公募)

ビデオシンポジウム(3D) 新たなMIEを求めて ~3D手術の進歩~
ビデオシンポジウム(3Dセッション)に関する注意事項

本セッションは、オリンパス株式会社との共催となります。演題が採用となった場合は、同社担当者より連絡が入ります。また、以下注意事項をご確認ください。

  • 発表データは、スライドと3D動画を別でご準備ください。
  • 発表データは、会期前に同社にご提出をお願いいたします。

パネルディスカッション(公募)

パネルディスカッションA ステージIV 食道癌はコンバージョン手術ができるか?
パネルディスカッションB チーム医療と地域連携の現状と今後の展開
パネルディスカッションC 機能性食道疾患 ~診断と治療の進歩~

ワークショップ(公募)

ワークショップA 次世代内視鏡の診断と治療
~レーザー内視鏡とPDD/PDTの進歩~
ワークショップB 第4版ガイドラインの効果とさらなる普及への検証
ワークショップC 好酸球浸潤を来す食道疾患の話題
ワークショップD 化学放射線療法の現状と新たなる展望
~制癌剤と照射法の工夫~

要望演題(口演・ポスター)

要望演題1 食道ESDの進歩(ビデオ)
要望演題2 QOLに考慮した再建と吻合(ビデオ)
要望演題3 他科との連携手術(ビデオ)
要望演題4 画像診断の進歩と限界
要望演題5 トランスレーショナルリサーチの役割
要望演題6 食道良性疾患の外科治療
要望演題7 POEMの適応と限界
要望演題8 バレット食道の現状とフォロー
要望演題9 胸腔鏡手術の工夫
要望演題10 ロボット手術
要望演題11 サルベージ手術の現状と成績
要望演題12 頸部食道癌の喉頭温存への取り組み
要望演題13 粒子線治療の経験と成績
要望演題14 重複癌の治療戦略
要望演題15 上部食道、下部食道へのステント挿入のコツ
要望演題16 高齢者食道癌の問題
要望演題17 特殊型食道癌の治療
要望演題18 栄養療法の進歩
要望演題19 若手医師の指導システム
要望演題20 チーム医療の新たな戦略

※発表形式は、口演・ポスターのいずれかとなります。

※演題の採否ならびに発表形式の決定は、会長に一任させていただきます。

一般演題(ポスター)

カテゴリー No. テーマ
A 食道全般 01 解剖・生理
02 実験
03 その他
B 良性疾患 01 先天性疾患
02 食道裂孔ヘルニア
03 食道憩室
04 食道異物
05 特発性食道破裂
06 外傷
07 好酸球性食道炎
08 食道炎・食道潰瘍
09 Barrett食道
10 良性食道狭窄(術後狭窄を含む)
11 アカラシア
12 食道静脈瘤
13 食道運動機能障害
14 病理
15 実験
16 その他
C がん 01 【診断】消化管造影検査、内視鏡検査、超音波検査、CT、PET
02 【診断】Barrett食道癌
03 【診断】その他
04 【治療】手術(切除・再建術 オープン)
05 【治療】手術(リンパ節郭清術 オープン)
06 【治療】内視鏡下手術(胸腔鏡下、腹腔鏡下、縦隔鏡下手術など)
07 【治療】内視鏡治療(EMR、ESD、PDTなど)
08 【治療】化学療法
09 【治療】放射線療法
10 【治療】化学放射線療法
11 【治療】集学的治療
12 【治療】ステント治療
13 【治療】遺伝子治療・ワクチン療法
14 【治療】チーム医療
15 【治療】緩和ケア
16 【治療】栄養管理、NST
17 【治療】リハビリテーション
18 【治療】その他
19 病理
20 分子生物
21 疫学・統計
22 実験
23 その他

登録方法

インターネットを利用したオンライン登録にて受付いたします。
演題登録画面の指示に従って、必要項目をすべて入力してください。

  • 抄録の文字数制限
    演題タイトル:全角換算40文字
    抄録本文:全角換算1,100文字、図表がある場合には全角換算840文字
  • 登録可能な著者数、所属施設
    登録可能な著者数:筆頭演者を含め10名以内
    登録可能な所属施設:10施設以内
    所属登録は主たる所属機関のみとなります。(複数選択不可)
  • 所属機関名には部署名(看護部、栄養科など)まで必ずご入力ください。
  • 演題登録時に、半角英数6~8文字の任意のパスワードを入力していただきます。
    パスワードを紛失した場合でも、セキュリティーの関係上問い合わせには一切応じられませんのでご注意ください。
  • ご登録いただいた抄録はそのまま掲載されます。誤字・脱字・変換ミスを含め、校正・訂正は行いませんので、登録送信ボタンを押す前に、必ず内容に間違いがないかを十分にご確認ください。
  • 演題登録が終了いたしますと、登録番号が自動発行されます。登録番号の発行をもって演題登録の受領通知といたします。登録番号が画面上に表示されない場合は、演題応募はまだ受け付けられていませんのでご注意ください。
  • 登録完了後、ご登録いただいたメールアドレスに演題受領通知が送信されます。
    2日を過ぎても受領通知がない場合、他の受信フォルダー(迷惑メール受信フォルダーなど)を確認のうえ、下記運営事務局までE-mailにてお問い合わせください。
  • 一度登録された演題に修正を加えるときは、「確認・修正」ボタンを利用します。
    締切期限前であれば、パスワードと登録番号を入力することにより、修正・確認・削除ができます。
  • よくある質問と回答を掲載していますので、こちら を併せてご参照ください。

演題採否のご連絡

演題採否ならびに発表日時・会場について、2018年4月中旬頃までにご登録いただいたメールアドレス宛にご連絡いたします。

利益相反について

産学連携による臨床研究には、学術的成果の社会への還元(公的利益)だけでなく、産学連携に伴い取得する金銭・地位・利権など(私的利益)が発生する場合があり、この二つの利益が研究者個人の中に生じる状態を利益相反と呼びます。日本食道学会は、2011年9月27日に施行された「食道疾患臨床研究の利益相反に関する指針」(平成25年6月12日「食道疾患研究の利益相反に関する指針」に名称変更)に従い、臨床研究の学会発表での公明性を確保するため、第67回学術集会より発表者の利益相反状態について自己申告を行っていただくこととなりました。

当日は、利益相反状態の有無に関わらず、状況を開示いただきます。

発表当日の開示フォーム

  • 口演セッションで発表の方
    スライド2枚目(タイトルスライドの次)に、挿入して開示してください。
  • ポスターセッションで発表の方
    ポスターパネルの右下に、A4で貼付して開示してください。
  • 申告すべき利益相反(COI)がない時

    サンプルスライド(PPT)

    申告すべき利益相反(COI)がない時

  • 申告すべき利益相反(COI)がある時

    サンプルスライド(PPT)

    申告すべき利益相反(COI)がある時

暗号通信の使用について

オンライン登録および修正は、原則として暗号通信の使用を推奨いたします。暗号通信は特に準備はいりません。この暗号通信の使用により第三者があなたのパスワードを盗聴して、演題・抄録を無断削除したり、改竄したりすることを防ぐことができます。
演題登録ボタンを押下すると、UMIN(大学病院医療情報ネットワーク)のサーバーコンピュータに管理が移ります。暗号通信は登録または修正作業が終わるまで継続されます。

※ただし、暗号通信が使えない場合(施設やプロバイダーの設定に問題があるか、ブラウザーが古い)もございますので、その際は平文通信をご利用ください。平文通信においては、パスワード等を盗聴される可能性があるため、セキュリティーや個人情報の保護の点で危険です。特に病院情報システムや電子メール用に使っているパスワードの使用は絶対に避けてください。被害が演題・抄録以外にも及ぶ危険性がございます。平文通信をご利用の際はこのような危険性を十分に考慮してください。

※UMINオンライン演題登録システムでは、【Firefox】【Google Chrome】【Internet Explorer】【Microsoft Edge】【Safari】以外のブラウザで演題登録はできません。
それ以外のブラウザでは、ご利用にならないよう、お願いいたします。
【Safari】におきましては、ver.2.0.3(417.9.2)以降のバージョンでご利用可能です。

暗号通信 ※推奨

  • 新規登録
  • 確認・修正・削除

平文通信

  • 新規登録
  • 確認・修正・削除

演題登録に関するお問合せ先

運営準備室
日本コンベンションサービス株式会社
〒100-0013 東京都千代田区霞が関1-4-2 大同生命霞が関ビル14階
TEL: 03-3508-1214 FAX: 03-3508-1302
E-mail: 72jes[あ]convention[ど]co[ど]jp([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。)

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