
本学術集会は、多くのご参加をいただき、盛会のうちに終了いたしました。
ご協力誠にありがとうございました。

会長 大津 敦 |
事務局 吉野 孝之 |
この度の東北地方太平洋沖地震で被災された多くの方々、
ご関係の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
日本臨床腫瘍学会は、医学の進歩と社会還元という学会趣旨に鑑み、
第9回学術集会は予定通り開催いたします。
今後の状況により、変更が生じる可能性もございますが
その際は本ホームページにてご案内いたします。
皆様のご理解ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
2011年3月15日

日本臨床腫瘍学会/日本放射線腫瘍学会 合同シンポジウム
「化学放射線療法の新展開」
日程:2011年7月22日(金) 8:30~11:00
会場:Room4(311+312)
座長:根来 俊一(兵庫県立がんセンター腫瘍内科)
平岡 真寛(京都大学附属病院放射線治療科)
放射線療法における分子標的治療薬の役割と展望
岡本 勇(近畿大学腫瘍内科)
化学放射線治療:放射線腫瘍医の立場から
秋元 哲夫(東京女子医科大学 放射線腫瘍科)
局所進行非小細胞肺がんに対する化学放射線治療の進展
里内美弥子(兵庫県立がんセンター呼吸器内科)
肺がんに対する化学放射線療法の新展開
早川 和重(北里大学放射線科学(放射線腫瘍学))
化学放射線療法の新展開
加藤 健(国立がん研究センター中央病院消化管腫瘍科消化管内科)
食道がんの化学放射線療法の新展開
根本 建二(山形大学放射線腫瘍学講座)