演題募集

主題プログラム(一部指定)および一般演題を募集いたします。一般演題は口演または掲示方式によるポスターとします。
下記の演題募集要項をお読みのうえ、奮ってご応募くださいますようお願い申し上げます。

1.演題登録期間

登録開始: 2014年11月19日(水)
登録締切: 2014年12月24日(水)正午 2015年1月8日(木)正午まで延長いたしました。
主題プログラム公募は締め切りました。
一般演題は1月20日(火)正午まで受付いたします。
一般演題公募を締め切りました。

※締切直前はアクセスが集中し、演題登録に支障をきたすことがあります。余裕をもって登録を行ってください

2.応募資格

演題応募は日本ヘルニア学会の会員であることが前提になっています。非会員の方(筆頭演者・共著者)は演題応募とともに、 下記より新規会員の登録手続きをお願い致します。

帝京大学外科教室内、日本ヘルニア学会事務局
稲葉 毅(外科准教授)、田村純子(事務局担当)
住所 :東京都板橋区加賀2-11-1
電話 :03-3964-1231
FAX :03-5375-6097
Email surgery2@med.teikyo-u.ac.jp
ホームページ http://jhs.mas-sys.com/membership/

3.演題応募区分

一般演題 シンポジウム(一部指定)
1 再発ヘルニアに対する手術適応・治療戦略・成績
2 80歳以上の超高齢者に対する鼠径部ヘルニアの手術適応・治療戦略・成績
3 腹腔鏡下ヘルニア修復術の適応基準と成績
4 小児ヘルニアに対する治療戦略 -LPEC vs 鼠径部切開法-
5 鼠径部ヘルニアにおける日帰り手術の現状と今後の展望
6

Reduced port surgery(単孔式内視鏡手術・Needlescopic Surgery)の現状と今後の展望

ビデオシンポジウム(一部指定)
1 鼠径部ヘルニア修復術のピットホール -内視鏡外科 vs 鼠径部切開法-
2 再発ヘルニア・難症例ヘルニアに対する治療戦略 -内視鏡外科 vs 鼠径部切開法-
3 難症例・再発症例に対する腹壁瘢痕ヘルニアにおける治療戦略 -内視鏡外科 vs 腹壁切開法-
パネルディスカッション(一部指定)
1 嵌頓ヘルニアに対する診断法・対処法・治療法・成績
2 女性鼠径部ヘルニアにおけるメッシュ使用のpros and cons
3 術後慢性疼痛に対する予防法と治療法
4 硬変患者・抗凝固薬内服患者に対する治療戦略
5 ヘルニア手術におけるランダム化比較試験の現状
ビデオワークショップ(一部指定)
1 腹壁瘢痕ヘルニアに対する治療戦略
2 再発小児鼠径部ヘルニアに対する治療戦略
3 直腸脱に対する治療戦略
4 傍ストマヘルニアに対する治療戦略
検証:治療法の変遷と成績(一部指定)
1 各施設における鼠径部ヘルニア手術手技の変遷と成績
2 各施設における腹壁瘢痕ヘルニアの手術手技の変遷と成績
主題プログラム 一般演題 (口演・ポスター)
1 鼠径ヘルニア
2 閉鎖孔ヘルニア
3 大腿ヘルニア
4 ヘルニア手術における教育
5 成人LPEC
6 小児LPEC
7 腹壁瘢痕ヘルニア
8 メッシュ感染
9 女性の鼠径部ヘルニア
10 内ヘルニア
11 日帰り手術
12 慢性疼痛
13

Reduced port surgery(単孔式内視鏡手術・Needlescopic Surgery)

14 その他

4.応募方法

オンライン登録による応募のみとなります。 郵送やFAXによるお申込みは受付できませんのでご了承ください。

5. 応募に際しての注意事項

  • 演題登録はUMINのサイトを利用しております。注意事項をよくお読みいただき、ご登録ください。
  • 一人何題でも応募が可能です。
  • ブラウザはInternet Explorer、Safari(ver. 2.0.3以降)、Firefox、もしくはGoogle Chromeを推奨いたします。
  • 演題登録にあたっては、患者・被験者のプライバシー保護にご留意ください。
  • 登録したご自身の抄録を参照・更新するためのパスワード(半角英数6~8文字)は、お忘れにならないよう必ず控えておいてください。
  • 一度ご登録いただいた後も、ご自身で設定したパスワードを使用して締切日まで何度でも登録内容の確認や修正ができます。
  • 登録締切後の原稿の変更及び共著者の追加・変更は一切行えません。十分にご注意ください。
  • プログラム集・抄録集ではご本人が登録したデータをそのまま使用します。入力ミス等があってもそのまま印刷されますのでご注意ください。

6.文字数制限

演題名は全角40文字(半角80文字)、抄録本文は全角600(半角1200)文字までです。 この字数を超えると登録できません。
所属機関名の記載は簡潔にお願いいたします(例:○○病院 ○○科)。

7.演題登録

オンライン登録および修正は、原則として暗号通信の使用をお願いいたします。
暗号通信が使えない場合(施設やプロバイダーの設定に問題があるか、ブラウザーが古い)もございますので、その際は平文通信をご利用ください。
平文通信においては、パスワード等の盗聴が可能ですから、セキュリティや個人情報保護の点で危険です。 特に病院情報システムや電子メール用に使っているパスワードの使用は絶対に避けてください。 被害が演題・抄録以外にも及びます。平文通信をご利用の際はこうした危険性を十分に考慮してください。

新規登録 暗号通信 平文通信
確認・修正 暗号通信 平文通信

8.受領通知

演題登録完了後、入力した電子メールアドレス宛に確認のメールが自動配信されますので、必ず内容をご確認ください(※携帯アドレスでは文字数によってお送りできない場合がございますのでご注意ください)。はがき等での通知は行いませんので、ご了承ください。
確認のメールが届かない場合は、電子メールアドレスが間違って入力されている可能性がありますので、確認・修正画面から正しく登録されているかをご確認ください。

9.演題採否

演題採否は学術集会事務局に一任とさせていただきます。演題申込の分野などに関しましては、ご希望に添えない場合もございますので予めご了承ください。
採否ならびに発表日時等は2015年3月末頃にご登録いただいたメールアドレス宛にご連絡いたします。

10.演題登録に関するお問合せ

第13回日本ヘルニア学会学術集会 運営事務局(学術担当)
日本コンベンションサービス株式会社 内
住所 :〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2-2 興信ビル2階
TEL : 03-3500-5935(平日9:30~17:30、土日祝日を除く)
FAX : 03-5283-5952
E-mail : hernia2015@convention.co.jp