第1回日本肺循環学会学術集会

プログラム

海外招待演者 略歴
Prof. Gérald Simonneau
(South Paris Univ., France)
Prof. Stuart Rich
(Univ. of Chicago, USA)
Prof. Nazzareno Galiè
(Univ. of Bologna, Italy)
※プログラム情報は、現状の内容を掲載しています。今後変更の可能性がありますがご了承ください。

(1)シンポジウム  

シンポジウム 1 肺循環診療・研究の現状と今後の課題

日時:2012年9月22日(土)9:15〜10:35
会場:東京ステーションコンファレンス 第1会場「501」
座長:伊藤 正明(三重大学 循環器・腎臓内科学)
座長:渡邉 裕司(浜松医科大学 臨床薬理学・臨床薬理内科)
Keynote Lecture Current management and research in pulmonary circulation and topics for further investigation
演者:Gérald Simonneau (South Paris University, France)
S1-1 肺動脈性肺高血圧症の早期診断における運動負荷下右心カテーテル検査の有用性と課題
演者:山田 典一(三重大学医学部附属病院 循環器内科)
S1-2 肺循環診療・研究の現状と今後の課題
演者:田中 住明(北里大学医学部 膠原病・感染内科学)

シンポジウム 2 肺高血圧症の病態と成因

日時:2012年9月22日(土)10:40〜12:10
会場:東京ステーションコンファレンス 第1会場「501」
座長:桑名 正隆(慶應義塾大学病院医学部 リウマチ内科)
座長:瀧原 圭子(大阪大学 保健センター/大阪大学大学院医学系研究科 循環器内科学)
基調講演 肺高血圧症を伴う急性呼吸不全の血管構築
演者:小林 紘一(慶應義塾大学医学部)
S2-1 肺動脈性肺高血圧症患者の肺動脈平滑筋細胞の特徴
演者:中村 一文(岡山大学病院 循環器内科)
S2-2 実験的肺高血圧の薬物治療における内因性骨髄幹細胞の役割
演者:三谷 義英(三重大学医学部附属病院/三重大学大学院医学系研究科 小児科/小児科学)

スポンサードシンポジウム1 肺高血圧症の診断:最近の進歩

日時:2012年9月22日(土)15:00〜16:25
会場:東京ステーションコンファレンス 第1会場「501」
座長:山科 章(東京医科大学)
座長:吉田 俊治(藤田保健衛生大学)
Keynote Lecture Effectively treating patients with pulmonary hypertension
演者:Stuart Rich(The University of Chicago, USA)
SS1-1 膠原病性肺高血圧症の診断
演者:深谷 修作(藤田保健衛生大学 リウマチ・感染症内科)
SS1-2 肺動脈ウエッジ造影と酸素負荷反応性は小児肺動脈性肺高血圧症の長期肺血管拡張療法の予後予測に有用である
演者:中山 智孝(東邦大学医療センター 大森病院 小児科学講座)
共催:グラクソ・スミスクライン株式会社

スポンサードシンポジウム2 肺高血圧症の治療:最新の知見

日時:2012年9月22日(土)16:30〜17:55
会場:東京ステーションコンファレンス 第1会場「501」
座長:佐地 勉(東邦大学医療センター 小児科)
座長:安藤 太三(藤田保健衛生大学 心臓血管外科)
Keynote Lecture Pulmonary arterial hypertension therapy: past, present, future
演者:Nazzareno Galiè (University of Bologna, Italy)
SS2-1 Rhoキナーゼ経路および肺動脈形成術
演者:福本 義弘(東北大学大学院 循環器内科学)
SS2-1 膠原病関連肺高血圧症の治療
演者:川口 鎮司(東京女子医科大学 膠原病リウマチ痛風センター)
共催:ファイザー株式会社

(2)一般演題(口演)

プログラム

(3)一般演題(ポスター)

プログラム

(4)コメディカルセッション

プログラム

(5)心エコーハンズオンセッション

日時:2012年9月22日(土)15:00〜18:00
会場:東京ステーションコンファレンス 第2会場「503A」
講師(インストラクター):湯淺 敏典(鹿児島大学病院心臓血管内科)
講師(インストラクター):福田 優子(神戸大学医学部附属病院 循環器内科)

(6)共催セミナー

プログラム