第29回日本内視鏡外科学会総会

2016年12月8日(木)~10日(土)パシフィコ横浜 会長:渡邊昌彦

医工連携企画

医工連携プログラムとは? ご挨拶 企画1 学術プログラム

企画2 医工連携展示 企画3 出会いの広場プログラム

企画4 頼れる知財★知的財産無料相談会 企画5 臨床現場で困っていること紹介

企画6 医工連携 成功事例紹介

医工連携プログラムとは?

医療現場にて発生する臨床ニーズと、日本のものづくり中小企業等が有する高度な要素技術とをマッチングさせ、新たな医療機器の創出を通じて医学の発展および国内経済の活性化に寄与することを目指します。

医工連携企画 参加費:5,000円

  • 本参加費には以下の参加が含まれます。

    -パシフィコ横浜 展示ホールBにて行われるプログラム(但しEducational Lectureは除く)

    -医工-1「COOL JSES・医工連携 ~内視鏡外科手術に革新をもたらす新技術~」
    2016年12月10日(土)13:00–15:00 第1会場

    -会員集会
    2016年12月9日(金)18:00–18:30 第1会場

  • 上記以外の29回総会プログラムにご参加されたい場合には、一般参加費をお支払いください。
  • 一般参加費には、医工連携企画への参加も含まれます。

医工連携企画 タイムテーブル(PDF)

ご挨拶

内視鏡手術は目覚ましい発展を続ける手術で、その進歩発展のためには新しい医療機器の開発が必要です。私たちは新しい医療機器の開発を目指して、2008年1月に医工学連携委員会を設立しました。従来はややもすると、企業によって出来上がった製品を「医」がどう使うか、というのが中心でした。これに対して私たちは、「医療現場から発信する医工連携」を合言葉に 最先端の医療を目指しています。私たちの医工連携の出発点は「医療現場の困りごと」です。この「困りごと」の解決のために、従来の枠を超えた、「工」の力を広く結集することを目指しています。日本には世界に誇る高い工業力、技術力があります。大企業に限らず、中小企業にも高い技術があることは、世界に誇る日本の産業の特長です。

新しい試みとして2012年の年次総会から、「医工連携企画」を行ってきました。「医工連携企画」では会員の皆様が普段医療関係者と触れ合う機会のない「ものづくり企業」の方々と直接触れ合い、医療者の求めているニーズと企業の優れたシーズについて、直接話し合う場を提供します。そのほか新たな医療機器の創出を目指す様々な企画を行い、多くの成果を生み出してきました。

今年の第29回総会におきましても、「医工連携企画」を実施いたします。「医工連携企画」では全国各地の優れた技術を持つ中堅・中小企業からの技術展示へ出展いただくほか、ブースツアー、出会いの広場プログラム、知的財産個別相談会、薬事戦略個別相談会、困っていることアンケート、成功事例紹介 等 様々な企画を予定しております。企画の詳細につきましては、順次本ページにてご案内いたします。

会員の皆様の積極的なご参加を心よりお待ちしております。

第29回総会 医工連携企画
実行委員長 鈴木 裕
(国際医療福祉大学病院 外科)

日本内視鏡外科学会 医工学連携委員会
委員長 森川 利昭
(東京慈恵会医科大学 外科学講座)

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企画1 学術プログラム

■医工-1 「COOL JSES・医工連携 ~内視鏡外科手術に革新をもたらす新技術~」

日時:2016年12月10日(土)13:00–15:00
会場:パシフィコ横浜 会議センター 第1会場

司会:

森川 利昭 (東京慈恵会医科大学外科学講座呼吸器/乳腺・内分泌分野)
金平 永二 (医療法人福寿会メディカルトピア草加病院)

基調講演:

Jeffrey. W Milsom (Weill Cornell Medical College/New York Presbyterian Hospital)

演者:

「東京都の医工連携の取り組みのご紹介」

田代 純子 (東京都産業労働局商工部創業支援課)

「新興国目線による革新的医療機器の研究開発:新たな潮流」

中島 清一 (大阪大学次世代内視鏡治療学)

「深部にある微小病変の位置把握を可能にするRFIDマーキングシステム」

豊 洋次郎 (京都大学再生医科学研究所臓器応用再建分野)

「“貼る癌治療”用ナノファイバーメッシュの開発」

荏原 充宏 (国立研究開発法人 物質・材料研究機構(NIMS) 国際ナノアーキテクトニクス研究拠点(WPI-MANA))

「医療画像と画像処理による患者個体別手術シミュレーション」

横田 秀夫 (理化学研究所光量子工学研究領域)

「患者特異的腹腔鏡手術シミュレータによる術前トレーニング革命」

槙山 和秀 (横浜市立大学 泌尿器科)

「ヒューマノイド補助下低侵襲鏡視下手術の可能性:従来型ロボットを超越したヒト型ロボットの有用性」

大平 猛 (九州大学 先端医療イノベーションセンター)

「助手機能を代用する医療機器ロックアームの臨床応用と次世代機器の開発」

伊藤 雅昭 (国立がん研究センター東病院 大腸外科)

■医工-2 コンピュータ外科学会 ジョイントシンポジウム
「医工連携を考える―これからのものつくりのあり方―」

日時:2016年12月10日(土)10:00–11:30
会場:パシフィコ横浜 展示ホールB 第20会場

司会:

瀧口 修司 (大阪大学消化器外科)
小林 洋 (大阪大学大学院 基礎工学研究科 機能創成専攻 生体工学領域)

演者:

「ロボット技術を活用した手術支援の研究開発・評価環境」

原田 香奈子 (国立研究開発法人科学技術振興機構/東京大学大学院工学系研究科 バイオエンジニアリング専攻)

「WaFLESのロボット化に向けた空間確保機能を有するロボットシステムの提案と開発」

川村 和也 (千葉大学フロンティア医工学センター)

「わたしがどうしてどのように器具を開発してきたか」

金平 永二 (メディカルトピア草加病院外科)

「われわれの医工産学連携戦略」

大城 幸雄 (筑波大学附属病院消化器外科)

■医工-3 「紆余曲折!~医工新規開発物語~」

日時:2016年12月9日(金)14:00–15:00
会場:パシフィコ横浜 展示ホールB 第21会場

セッション概要:
1990年代後半に開発された、低侵襲に造設が可能な経皮経食道胃管挿入術(PTEG)。既存の胃瘻ではなく食道瘻にあたるため、保険診療対象になるのは不適切との指摘が一部から挙がり、苦境を強いられた。それでも、開発を担当した住友ベークライト社が赤字覚悟で保険収載までフォローを行い、結果的に新しい手術法が日本で認められることとなり、治療の選択肢が増えた。本セッションでは、開発にあたり苦労した点について医の立場から大石先生、工の立場から下田様にお話しいただき、その合間にPMDAの審査現場ご担当の鈴木様より守秘義務に抵触しない範囲で適宜アドバイスを頂戴し、総評として松本先生にご発言いただく。

司会:

鈴木 裕 (国際医療福祉大学)
谷下 一夫 (早稲田大学ナノ・ライフ創新研究機構)

演者:

「PTEGの考案・開発から保険診療まで」

大石 英人 (独立行政法人国立病院機構 村山医療センター)

「PTEG、製品化までの道のり」

下田 明彦 (住友ベークライト株式会社)

「審査側から見たアドバイス」

鈴木 由香 (独立行政法人 医薬品医療機器総合機構)

コメンテーター:

松本 純夫 (独立行政法人国立病院機構 東京医療センター)

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企画2 医工連携展示

会場:パシフィコ横浜 展示ホールB
日時:12月8日(木)–10日(土)予定

■企画2-A:企業技術展示

経済産業省 関東経済産業局のご協力のもと、外科分野・内視鏡外科分野において、医療現場の課題解決に資する医療機器の開発・改良に繋がるソリューションを提案する企業の展示を行います。内視鏡外科分野において「医療現場の課題やニーズを直接掴みたい」、「これまで培ってきた優れた技術を最先端の外科分野で生かしたい」、「新しく医療分野に進出したい」等の強い意欲を持つ企業が多数出展予定です。

出展社一覧・小間配置を見る(PDF)

■企画2-B:ブースツアー for Doctor & Staff

ブースツアーとは、医療機器開発に実績のある医師が「ツアコン」となり、自分のアイデアを実現してくれそうな企業を探している医療者や、面白い新技術を持った企業を探している医療者を複数連れて、展示ブースをラウンドするというものです。ものづくり企業が持つ要素技術のプレゼンを聞くことが出来る絶好の機会となります。

ツアコンからは、知財に関する注意事項、出展内容の分かりやすい説明、医工連携の進め方等の話を聞くことができます。また、本展示を通して何か思いついた場合は、「企画4 頼れる知財★知的財産無料個別相談会」をご利用いただけます。医療機器開発に興味のある方は、是非ご参加ください。

① コースA・B 12月8日(木) 13:50–14:50
② コースC・D 12月8日(木) 15:00–16:00
③ コースE・F 12月9日(金) 9:30–10:30
④ コースG・H 12月9日(金) 10:40–11:40
⑤ コースA・B 12月9日(金) 15:40–16:40
⑥ コースC・D 12月9日(金) 16:50–17:50
⑦ コースE・F 12月10日(土) 9:30–10:30
⑧ コースG・H 12月10日(土) 10:40–11:40
参加企業・コース一覧(PDF) ツアー参加申込み

ツアコン昨年の様子01 ツアコン昨年の様子02 ツアコン昨年の様子03
昨年のブースツアーの様子

■企画2-C:ブースツアー for Industry(企画:経済産業省 関東経済産業局)

ものづくり企業を支援する地域コーディネータが「ツアコン」となり、商業展示に出展中の医療機器メーカー担当者を対象にものづくり企業の展示ブースをラウンドします。内視鏡関連製品を取り扱うメーカーとものづくり企業との貴重なマッチングの機会を創出します。

2016年12月8日(木)、9日(金)、10日(土)いずれも12:00–12:45

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企画3 出会いの広場プログラム

総会会期の3日間にわたり、以下の講演を予定しております。詳細は順次ご案内いたしますので、どうぞご期待ください。

会場:パシフィコ横浜 展示ホールB内 出会いの広場

■企画3-A 「そのアイデア、話す前に!~知財のヒ・ミ・ツ~」

医工連携、産学連携においてきわめて重要な要素である特許、意匠、著作権などの「知的財産」や秘密保持契約等に関し、経験豊富な弁理士の先生にご講演いただきます。

演者: 牛久 健司 (東京UIT国際特許業務法人 所長 弁理士)

①「そのアイデア、話す前に特許出願を!」

「医療行為」(手術、治療、診断方法)は特許になりませんが、医療機器は特許になります。意匠も重要。具体的に説明します。

司会: 中島 清一 (大阪大学 次世代内視鏡治療学)
2016年12月8日 (木) 11:20–11:40 (ご本人による講演)
2016年12月9日 (金) 14:00–14:20 (ビデオ上映)
2016年12月10日 (土) 13:00–13:20 (ビデオ上映)

②「ヒ・ミ・ツ情報にガードを!」

そのアイデアを企業等に話す前に秘密保持契約(NDA)を結びましょう。NDAのひな形を配布して解説します。

司会: 鈴木 裕 (国際医療福祉大学病院 外科)
2016年12月8日 (木) 13:20–13:40 (ご本人による講演)
2016年12月9日 (金) 14:20–14:40 (ビデオ上映)
2016年12月10日 (土) 13:20–13:40 (ビデオ上映)

③「特許権はどこまで及ぶ?」
「共有特許は不自由!?」

特許権による保護範囲の解釈の仕方について説明します。
特許の共有者は互いに束縛しあう関係になってしまうことをご存知ですか?

司会: 森川 利昭 (東京慈恵会医科大学 外科学講座呼吸器、内分泌分野)
2016年12月8日 (木) 16:00–16:20 (ご本人による講演)
2016年12月9日 (金) 14:40–15:00 (ビデオ上映)
2016年12月10日 (土) 13:40–14:00 (ビデオ上映)

■企画3-B 「聞かなきゃソンする補助金のはなし~あなたも獲れます~」

各自治体における医療機器開発へのサポート内容や補助金制度の情報をまとめてゲットするチャンスです!東京・千葉・埼玉の自治体ご担当者にそれぞれの地域の制度についてお話しいただきます。会場ではその他の自治体の補助金に関する資料もまとめて配布いたします。

2016年12月8日(木)、9日(金)、10日(土)いずれも15:00–15:30

■企画3-C 「ほけん収載の窓口」

薬事承認後、保険収載までにはどのようなプロセスやお作法があるのか?実際に申請した側・審査した側双方からご講演いただきます。

2016年12月8日 (木) 10:20–11:20 (ご本人による講演)
2016年12月9日 (金) 15:30–16:30 (ビデオ上映)
2016年12月10日 (土) 14:00–15:00 (ビデオ上映)
司会: 橋爪 誠 (九州大学大学院 医療系研究院先端医療医学)
演者: 和田 則仁 (慶應義塾大学 外科学(一般・消化器))
  金光 一瑛 (厚生労働省 医政局経済課医療機器政策室 室長補佐、経済課長補佐、
流通指導官併任)
  平尾 勇実 (オリンパス株式会社 メディカルアフェアーズ本部 医療支援グループ)

■企画3-D PMDAによる講演「初めての医療機器開発」

司会: 花井 恒一 (藤田保健衛生大学 外科)
鈴木 由香 (独立行政法人医薬品医療機器総合機構 医療機器審査第二部)

①「医療機器開発(初級編)~承認審査のしくみ~」

2016年12月9日 (金) 9:00–9:40 (ご本人による講演)
2016年12月10日 (土) 9:20–10:00 (ビデオ上映)
演者: 穴原 玲子 (独立行政法人医薬品医療機器総合機構 医療機器審査第二部)

②「医療機器開発(中級編)~失敗しないためのポイント~」

2016年12月9日 (金) 9:40–10:20 (ご本人による講演)
2016年12月10日 (土) 10:00–10:40 (ビデオ上映)
演者: 齋藤 正美 (独立行政法人医薬品医療機器総合機構 医療機器審査第二部)

③「医療機器開発(上級編)~国際展開を含めたさらなる開発について~」

2016年12月9日 (金) 10:20–11:00 (ご本人による講演)
2016年12月10日 (土) 10:40–11:20 (ビデオ上映)
演者: 佐藤 淳子 (独立行政法人医薬品医療機器総合機構 国際協力室)

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企画4 頼れる知財★知的財産無料相談会

医工連携、産学連携においてきわめて重要な要素である特許、意匠、著作権などの「知的財産」に関し、無料で個別の相談に応じます。経験豊富な弁理士、弁護士の先生方に多数ご協力いただく予定です。「自分のアイデアを特許にするのはどのような手続きが必要なのだろう?」、「企業にどこまで話しても良いものだろうか?」等、知的財産に関する悩みや疑問を専門家に相談できる絶好のチャンスです。ぜひご活用下さい。

会場: パシフィコ横浜 展示ホールB
日時: 12月8日(木)–10日(土)
いずれも 10:00–12:00 弁理士2名
14:00–16:00 弁理士1名、弁護士1名
相談料: 無料
相談時間: 1人につき30分
その他:
  • 弁理士、弁護士には守秘義務が法定されておりますので、ご安心ください。
  • 知的財産について日頃悩んでいること、知的財産の初歩的な疑問でも結構です。
    お気軽にお申込みください。
協力: 日本弁理士会関東支部(神奈川委員会)
神奈川県弁護士会

知的財産無料相談会申込み

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企画5 臨床現場で困っていること紹介

我々医療従事者は、日常の診療で様々な「困っていること」に直面します。例えば「こんな器械があったら便利なのに…」とか「この手術を長時間続けると疲れる…」など、様々に困った経験をお持ちではないでしょうか?
その解決手段(ソリューション)を考えることは、将来の医療機器の開発につながる重要なプロセスであり、しばしば特許をも産み出す重要な知的活動です。

より多くの外科医が「困っていること」つまりニーズをまとめることは、日本の企業が持っている独自の技術・材料(シーズ)を有効に活用する上でどうしても必要なことです。ニーズとシーズが適切に組み合わさることで革新的な医療機器を生み出す可能性があります。

問題は、これら「困っていること」がきちんとスクリーニングされ、整理・管理されていないこと、さらにはこれら「困っていること」を解決できそうな企業にうまく伝えるシステムが整備されていないことにあります。

そこで日本内視鏡外科学会医工学連携委員会では、「自身が今困っていること」、「他の外科医もおそらく困っていそうなこと」等のアンケート調査を行うことにしました。学会員のみなさまからのご意見を募集します!
優秀な「困っていること」アンケートは、29回総会会期中に表彰させていただく予定ですので、ぜひふるってご応募ください。

(注)「困っていること」自体は我々医療従事者が共有してきたものであり、知的財産ではありません。しかし具体的なソリューションを含むもの(知的財産に関わる可能性があるもの)は調査の対象外です。
知的財産に関わる可能性のあるものは、秘密が守られる「企画4 頼れる知財★知的財産無料相談会」でご相談ください。

応募締切:2016年11月24日(木)

困っていること 応募

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企画6 医工連携 成功事例紹介

現在、医療機器開発は国家成長戦略の大きな柱の一つとなっています。医工連携、産学連携により、国内発の医療機器が市場参入できるプラットフォームを整備することが強く求められています。そこで、日本内視鏡外科学会では「医療者のニーズに基づく優れた医療機器開発を広く関係者へ紹介し、さらなる医工連携の促進につなげること」を目的とし、優れた医療機器開発を顕彰する制度を設けることとなりました。

応募資格者は、日本のものづくり企業と医工連携により上市された医療機器の開発に携わった日本内視鏡外科学会員とし、優れた医療機器開発事例を選考し、表彰いたします。また、受賞者の先生には、第29回日本内視鏡外科学会総会において、医工連携企画としてプレゼンテーションをお願いする予定にしております。

会員の先生方やお知り合いの医療関係者が優れた医療機器を開発されていましたら、是非ご応募をお待ちしています。

■募集要項

応募対象者 日本内視鏡外科学会に属する医師、技師、看護師、研究者 等
審査基準 医療従事者(日本内視鏡外科学会会員)の発案と日本のものづくり企業との医工連携により製品化され、現在も市販されている医療機器の中から優れたものを選考し、その開発者を表彰する。
審査方法 日本内視鏡外科学会 医工学連携委員会 担当委員 および 関係者による審議
応募締切 2016年11月24日(木)

成功事例 申込み

29回総会 医工学連携企画 実行委員一覧

役割 氏名 所属
第29回総会会長 渡邊 昌彦 北里大学 外科
医工学連携委員長 森川 利昭 東京慈恵会医科大学 外科学講座 呼吸器、乳腺・内分泌分野
実行委員長 鈴木 裕 国際医療福祉大学病院 外科
実行委員 石原 美弥 防衛医科大学校医用工学講座
実行委員 伊藤 雅昭 国立がん研究センター東病院 大腸外科
実行委員 稲木 紀幸 石川県立中央病院 消化器外科
実行委員 牛久 健司 東京UIT国際特許業務法人 所長 弁理士
実行委員 杉本 真樹 神戸大学 大学院医学研究科 消化器内科
実行委員 高木 剛 西陣病院 外科
実行委員 瀧口 修司 大阪大学 消化器外科
実行委員 武中 篤 鳥取大学医学部附属病院 低侵襲外科センター
実行委員 谷下 一夫 早稲田大学 ナノ理工学研究機構
実行委員 花井 恒一 藤田保健衛生大学 外科
実行委員・アドバイザー 中島 清一 大阪大学 次世代内視鏡治療学
実行委員 松田 年 神楽坂DSマイクリニック 外科
実行委員 和田 則仁 慶應義塾大学 外科学(一般・消化器)
第29回総会連絡委員 細田 桂 北里大学 外科
アドバイザー 堀口 彰 日本医工ものづくりコモンズ 理事
特別アドバイザー 松本 純夫 独立行政法人国立病院機構 東京医療センター
特別アドバイザー 北島 政樹 国際医療福祉大学

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