第65回日本消化器外科学会総会ENGLISH
The 65th Annual Meeting of the Japanese Society of Gastroenterological SurgeryLINKお問い合わせ
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演題募集

公募演題の演題登録は締め切りました。
多数のご登録をいただき、ありがとうございました。

採否通知をお送りしました。[2010.03.10]

応募方法と応募資格

ホームページからのオンライン登録のみの応募となります。 筆頭演者は日本消化器外科学会の会員であることが必須です。
演題登録の際には、会員番号が必要となりますのでご注意ください。また、登録内容を修正する場合にも会員番号が必要となります。
学会への入会につきましては日本消化器外科学会の入会案内をご覧ください。

学部学生・コメディカル・初期研修医の方は、一般演題に限り消化器外科会員以外の方でもご登録が可能です。
演題登録ページの専用登録フォームにて仮IDを発行の上、ご登録ください。

指定演題のご登録につきましては、個別にご案内いたします。

応募期間

平成21年11月5日(木曜日)正午~平成21年12月15日(火曜日)正午まで

今総会から演題募集期間が大幅に早くなります。募集期間の延長も行いませんのでご注意ください。応募期限と同時に、オンライン登録は自動的に停止されます。尚、締切直前はアクセスが集中し、登録に時間がかかることが予想されますので、時間に余裕をもってご登録をお願いいたします。

各種規定

従来より日本消化器外科学会総会はお1人につき1応募のみで、複数応募は不可となっております。ご了解をお願いいたします。

応募に際しては、外科系学会で未発表である、または過去に外科系学会で発表したがその後に新たな知見が得られたものに限ります。

  • 抄録文字数について

    主題

    本文全角1000文字/半角2000文字以内/図表挿入可(図表登録時は全角670文字/半角1340文字)以内です。
    (主題演題への応募で不採択になった場合、希望により一般演題の審査を行います。ご希望の場合は、一般演題用に合わせた抄録の登録も必要となります)

    要望演題・一般演題

    本文全角 500文字/半角1000文字以内 図表の登録はできません。

  • 個人情報に関する留意点

    抄録本文に著者および施設名が特定できる記載はご遠慮願います。

演題応募に際して倫理的問題は演者の責任で解決されていることが必要です。
応募演題は、研究自体の倫理性、特に、ヒトを対象とした医学研究の場合には、患者さんのプライバシーの保護やインフォームドコンセントなどに関する倫理的問題に十分配慮されますようお願いいたします。倫理的問題に関しては、以下のいずれかを満たすものとします。

  1. ヒトゲノム・遺伝子研究では「ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針」
    (文部科学省、厚生労働省および経済産業省)(平成13年3月29日告示、平成16年12月28日全部改正、平成17年6月29日一部改正。)
  2. 上記以外に、各施設倫理審査委員会の承認が必要な研究であり、その承認を得たもの。
  3. ヒトを対象とした研究で倫理審査委員会の承認を必要としないが、ヘルシンキ宣言(2008年最新版)の精神を遵守したもの(但し,第13条の条文を除く)。
  4. ヒト以外を対象とした研究で、動物実験に関する審査委員会の承認を得たもの。
  5. ヒト・動物を対象とせず、倫理的問題について配慮を要しない研究。患者プライバシー保護に関しては、「症例報告を含む医学論文及び学会研究会発表における患者プライバシー保護に関する指針(外科関連学会協議会)」に準拠するものとする。

演題の採否、発表形式について

演題の採否、および発表形式は当番総会会長・総会プログラム委員会一任とさせていただきます。
採否の決定は、筆頭演者にメールでお知らせいたしますので、メールアドレスの変更や受信拒否などにお気をつけください。

<主題演題>

口演発表(ビデオセッションを含む)

※不採択の場合
希望により一般演題として審査を行います。
その際、発表の形式は口演(ビデオ)またはポスターとなります。
発表形式については、当番総会会長・総会プログラム委員会一任とさせていただきます。

<要望演題・要望ビデオ>

口演発表

※不採択の場合
希望により一般演題として審査を行います。
発表形式はポスターのみとなります。

<一般演題>

ポスター発表のみとなります。

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公募演題 登録

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カテゴリー

  1. 企画セッション
    ・ シンポジウム
    ・ パネルディスカッション
    ・ ワークショップ
    ・ ビデオシンポジウム
  2. 要望演題
  3. 要望ビデオ
  4. 一般演題

企画セッション

シンポジウム1 胸部食道癌における術前・術後補助療法の有用性
シンポジウム2 QOLからみた胃癌手術術式のコンセンサス
シンポジウム3 肝細胞癌術後再発への治療戦略—長期予後を目指して—
シンポジウム4 ss胆囊癌に対する術式選択
シンポジウム5 幽門輪温存膵頭十二指腸切除術の位置づけ
シンポジウム6 消化器癌化学療法における個別化医療の最前線
シンポジウム7 消化器癌に対する新たな免疫療法の臨床応用
シンポジウム8 消化器癌転移のメカニズムに基づいた新たな治療標的分子の探索
パネルディスカッション1 食道癌手術における再建術式の工夫
パネルディスカッション2 高度進行胃癌に対する外科治療の有用性
パネルディスカッション3 下部直腸・肛門管癌に対する究極の肛門温存術式
パネルディスカッション4 十二指腸乳頭部癌の治療戦略
パネルディスカッション5 消化器外科領域における周術期栄養管理
パネルディスカッション6 消化器外科と術後感染症—周術期感染対策の温故知新—
パネルディスカッション7 臓器予備能が低下したハイリスク症例に対する内視鏡外科手術の
適応と成績
パネルディスカッション8 分子生物学を応用した消化器癌の悪性度診断
ワークショップ1 術前合併症を有する食道癌の治療方針
ワークショップ2 提案したい胃癌治療における臨床試験—現状と展望—
ワークショップ3 転移性大腸癌に対する化学療法と手術のタイミング
ワークショップ4 下部直腸癌に対する集学的治療の功罪
ワークショップ5 肝門部胆管癌—断端陰性を目指して—
ワークショップ6 肝内胆管癌に対する治療戦略
ワークショップ7 有望な胆膵癌の術後補助療法
ワークショップ8 消化器外科領域における漢方の役割
ワークショップ9 消化器外科領域における再生医療の展開
ワークショップ10 内視鏡外科手術における最新の話題
ビデオシンポジウム1 食道癌に対する内視鏡外科手術における手技の工夫
ビデオシンポジウム2 腹腔鏡下胃切除術における新たな工夫
ビデオシンポジウム3 大腸癌に対する内視鏡外科手術の標準化に向けて
—横行結腸癌と下部直腸癌—
ビデオシンポジウム4 安全な肝切除への工夫
ビデオシンポジウム5 高度血管内腫瘍栓を有する進行肝細胞癌の外科治療
ビデオシンポジウム6 浸潤性膵管癌における上腸間膜動脈周囲リンパ節・神経叢郭清
ビデオシンポジウム7 膵頭十二指腸切除における“soft pancreas”に対する膵切離・吻合法

要望演題

1) 緩和医療における消化器外科医の役割
2) 高齢者手術のインフォームドコンセントの問題点
3) 食道癌における salvage surgery の意義と問題点
4) 食道癌術前評価における画像診断の進歩
5) 緊急手術を要する食道疾患の診断と治療
6) 再発食道癌に対する治療方針
7) 高度進行胃癌に対するネオアジュバント化学療法
8) 腹膜播種の早期診断と治療戦略
9) 進行再発胃癌に対する2次,3次化学療法の成績
10) 人工肛門の諸問題
11) 直腸・肛門の機能性疾患に対する術式と成績
12) 下部直腸癌手術における再建術式と成績
13) GISTに対する治療成績
14) 血管侵襲を伴う肝細胞癌の治療成績
15) 遠隔転移を伴う肝細胞癌の治療成績
16) 肝胆膵領域における術式選択に有用な画像診断
17) 障害肝合併例における脾臓摘出術の功罪
18) 膵頭十二指腸切除術におけるクリニカルパス
19) 慢性膵炎に対する手術適応と術式
20) 膵尾側切除における膵切離の工夫とその成績
21) 術後遠隔成績から見た膵IPMNの手術適応
22) 十二指腸癌の治療の現況
23) 胆道癌に対するHPDの治療成績
24) 胆管膵管合流異常症に対する術式選択

要望ビデオ:術式の工夫

1) 胸部食道癌の標準的リンパ節郭清術
2) 食道良性疾患に対する手術
3) 腹腔鏡下胃切除術における再建術
4) 開腹胃切除術におけるリンパ節郭清術
5) 下部直腸癌における側方リンパ節郭清術
6) 進行大腸癌に対する内視鏡外科手術
7) 炎症性腸疾患に対する術式
8) 肝切除・肝移植の際の血管吻合法
9) 腹腔鏡下肝切除術
10) 膵頭十二指腸切除における門脈再建の手技
11) 膵腫瘍核出術

一般演題


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公募演題 登録

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