演題募集要項
演題募集は、インターネット【オンライン登録】のみで行います。郵送による応募は受け付けませんので、ご注意ください。
なお、UMINオンライン演題登録システムでは、InternetExplorerとNetscape、Safari以外のブラウザでは演題登録できません。
それ以外のブラウザはご利用にならないようお願いいたします。
1. 演題登録受付期間
演題の受付期間を過ぎましたので、演題登録を締め切りました。多数の登録ありがとうございました。
| 2010年8月5日(木)〜 | |
| 2010年9月7日(火)正午 |
2. 応募資格
演題発表者は医療の質・安全学会の正会員であることが必要です。
(共同演者についてはこの限りではありません。)
まだ入会されてない方は入会手続きをお願いいたします。
学会ホームページ(http://qsh.jp/)の「入会のご案内」ページからお申込みください。
(共同演者についてはこの限りではありません。)
まだ入会されてない方は入会手続きをお願いいたします。
学会ホームページ(http://qsh.jp/)の「入会のご案内」ページからお申込みください。
3. オンライン登録事項
1. 演題種別と発表形式
以下の5種類から選択してください。
- A.
- 一般演題(口演)
- B.
- 一般演題(ポスター)
- C.
- 活動報告(ポスター/医療安全全国共同行動8目標に該当するもの)
- D.
- 活動報告(ポスター/活動報告のうちC以外のもの)
- E.
- ワークショップ
- ※1.
- 【A】一般演題(口演)
研究発表・事例報告・活動報告などを含みます。 - ※2.
- 【B】一般演題(ポスター)
研究発表・事例報告などを含みます。 - ※3.
- 活動報告は、医療の質と向上を目指して、病院全体で、あるいはチームや個人で取り組んだ活動や実践事例を発表してください。
【C】活動報告(ポスター/医療安全全国共同行動8目標)
活動報告のうち、医療安全全国共同行動の8目標に該当する場合は、【C】を選択して下さい。
【C】に関する発表については、学術集会での発表の他、11月26日(金)に同会場で開催される医療安全全国フォーラムでもご発表いただけると幸いです。(ポスター掲示は11月26日(金)~28日(日)までとなります)。なお、学術集会に参加登録し医療安全全国フォーラムでも発表いただく場合は、医療安全全国フォーラム の参加費(演者1名分)が無料となります。
【D】活動報告(ポスター/C以外のもの)
活動報告のうち「医療安全全国共同行動の8目標」に該当しないものを対象とします。上記【C】 以外の活動報告をポスターで発表される場合は、【D】を選択してください。
- ※4.
- 【E】ワークショップ
ワークショップ形式のセッションで発表を希望される場合に選択してください。但し、演題の採否については、会長にご一任ください。 - ※5.
- 学術集会ベストプラクティス賞について
活動報告(【C】および【D】)の演題については、学術集会ベストプラクティス賞の選考対象となります。 - ※6.
- 発表形式につきましては、ご希望と異なる形式でお願いする場合がございますので、予めご了承ください。
全角100文字以内
筆頭演者を含め5所属機関・10名まで登録ができます。
会員番号をお持ちでない方は数字の「0」と記入願います。
- 1.
- 抄録本文の文字数は全角1000文字以内です。
- 2.
- 図表は一点のみとなります。図表を入れる場合、抄録本文は全角800文字以内となります。 登録可能な図表形式はJPEG・GIFとなります。サイズは最大縦1063.0ピクセル:横1257.6ピクセルまでとなります。
- 3.
- 研究発表の場合は、通常の科学論文の体裁に従い、「目的」、「方法」、「結果」、「考按」に分けて、簡潔にご記入ください。
- 4.
- 活動報告や事例報告の場合は、内容に即して項目を立て、項目ごとに簡潔にご記入ください。
【活動報告の場合の参考例】 「背景と目的」(背景、問題や課題の現状、目的・達成目標など)、「取り組み」(実施態勢、実施事項、評価方法など)、「結果」(活動の成果、介入の効果、波及効果など)、「考按」(困難点、克服の工夫、教訓、今後の課題など)
1.領域のカテゴリー
以下のカテゴリーから第1選択と第2選択の2種類を選択ください。(必須)
- 0.
- テーマ関連:医療コミュニケーション(患者・市民と医療提供者間/医療職種間など)
- 1.
- 質・安全の疫学
- 2.
- 事例報告/事例研究
- 3.
- 質・安全の確保/改善
- 4.
- リスクマネジメント/危機管理
- 5.
- 被害者救済/補償/ADR/訴訟
- 6.
- 質・安全の評価/指標
- 7.
- 質・安全と教育/研修/人材育成 (シミュレーションを含む)
- 8.
- ヒューマンファクターズ
- 9.
- 質・安全と労働環境/業務体制
- 10.
- 医療技術評価/標準化(EBM/パス/診療ガイドラインほか)
- 11.
- 薬剤/生物製剤/試薬/食品
- 12.
- 機器・用具/設備/建築
- 13.
- 質・安全と情報 (インフォマティクス/ITを含む)
- 14.
- 質・安全と経営/組織管理
- 15.
- 質・安全とコスト/医療経済
- 16.
- 質・安全と報道
- 17.
- 学会・行政・業界の役割/取組み
- 18.
- 患者・市民の医療参加/地域社会の役割
- 19.
- 法/制度/政策/倫理
- 20.
- 地域医療システム
- 21.
- その他
安全対策に関わる演題は下記も選択してください。(必須ではありません。)
(1k~8kが共同行動8目標です)
- 1k.
- 危険薬の誤投与防止/投薬事故防止
- 2k.
- 周術期肺塞栓症の予防
- 3k.
- 危険手技の安全な実施
- 4k.
- 医療関連感染症の防止
- 5k.
- 医療機器の安全な操作と管理
- 6k.
- 患者急変時の迅速対応
- 7k.
- 事例要因分析から改善へ
- 8k.
- 患者・市民の医療参加
- 9.
- 転倒・転落の予防と対策
- 10.
- 褥瘡の予防と対策
- 11.
- 安全な手術/周術期関連(肺塞栓症以外)
- 12.
- 輸血・血液製剤の安全使用
- 13.
- 診断・検査の安全対策
- 14.
- 放射線関連の安全対策
- 15.
- その他
4. オンライン登録についての注意
(1)パスワードと演題登録番号
最初に演題登録する際に、登録者本人に任意のパスワード(半角英数文字6〜8文字)を決めていただきます。演題登録番号とパスワードは抄録内容の修正に必要となります。演題登録番号とパスワードは、必ず書き留めるか、その画面をプリントアウトして保存することをお勧めします。
なお、演題登録番号とパスワードの記録及び機密保持は、登録者ご本人に依存します。パスワードに関するお問い合わせには、セキュリティーの関係からお答えできませんのでご了解頂けますよう、お願いします。
(2)演題修正・削除
演題登録期間中は、何度でも演題の修正・削除が可能です。演題の修正には、演題登録番号とパスワードが必要になりますので、ご注意ください。(3)その他
締切り間際には、登録や変更が殺到し、アクセスしにくくなる可能性がありますので、早めの登録と修正をお勧めします。 なお、抄録内容の修正を必要とされない方も、念のためホームページへアクセスし、「確認・修正画面」で抄録登録されていることを確認されるようお勧めします。5. 応募演題の採否等について
(1)受領通知
受領通知は、応募されたメールアドレス宛にメールで送信いたします。(はがき等での通知は行いませんので、ご了承ください。)
演題登録後、演題登録受領のE-mailが届かない際には、下記、演題登録係までご連絡ください。
(2) 応募演題の採否
演題の採否、日時、発表形式は決定後にメールにてご連絡いたします。演題種別 や発表形式については変更をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承 ください。(3) お問い合わせ先
〔演題登録方法、画面および操作に関する問合せ先〕
第5回医療の質・安全学会学術集会 演題登録係[E-mail]tojsqsh5th@ppsqsh.net