指定演題登録
指定演題登録
第39回日本血栓止血学会学術集会より指定演題の講演を依頼した方は、以下の演題登録要領に従ってご登録ください。
該当セッション
特別講演、教育講演、各種シンポジウム、その他
登録期間
2016年11月15日(火)~ 12月20日(火)
2017年1月10日(火)

※共催セミナー(ランチョン、モーニング、アフタヌーン、イブニング)、スポンサードシンポジウムに関しましては、別途ご案内のとおりです。
登録方法
演題登録はUMINを利用したインターネットからのオンライン登録のみです。
ネットワークやサーバーのトラブル時の連絡などの情報は、すべてホームページにてご連絡いたします。

1)   演題登録区分は「指定演題」を選んでください。
2)   発表形式は、依頼したセッションを選んでください。該当セッションが不明の場合は「その他」を選んでください。
3)   使用言語 演題は、日本語、英語のどちらでも登録できます。
4)   演題を初めて登録するときは新規登録ボタンをクリックします。
オンライン演題登録をした後は、確実に登録されているか、確認・修正画面にて登録番号とパスワードを用いて必ずご確認いただくようお願いいたします。
コンピュータの環境によっては、ホームページからの演題登録が出来ない場合があります。直前になって技術的な問題で登録ができなくても学術集会及びUMINは責任を負えませんのでご了承ください。
演題登録に際しては、暗号通信を推奨いたしております。ただし、機関によっては暗号通信を使えない設定でインターネットに接続されているなどの理由で、演題登録画面に進めない場合があります。その場合は平文通信をご使用ください。但し平文通信での登録ではデータは暗号化されずにそのままの形でインターネット上を流れます。データのセキュリティを保証できませんので、予めご了承ください。
※オンライン登録はUMIN(大学医療情報ネットワーク)事務局の全面的な支援の下に運営されています。
5)   空欄は必ず左詰にしてください。抄録本文記入欄も同様です。
6)   「必須」の記載がある欄は必須事項ですので、データが入力されていないと登録できない設定になっています。
7)   文字数制限は下記の通りです。
演題名:全角45文字(半角90文字)以内
抄録本文:全角1,500文字(半角3,000 文字)以内
総文字数(演者名・所属・演題名・抄録本文の合計)の制限はありませんが、共同演者や所属機関数が多い場合は、抄録本文の制限文字数が減少することがあります。
図表の使用はできません。
英字および数字はスペースを含め半角で入力してください。
空欄は必ず左詰にしてください。抄録本文記入欄の先頭行も1マス空けずに左詰で入力してください。
8)   登録可能な最大演者数(筆頭演者+共同演者)は21名まで、登録可能な最大所属機関数は10施設までです。
9)   使用文字について
・①、②、③のような修飾数字は使用できません。
・Ⅰ、Ⅱ、Ⅲのような全角ローマ数字は使用できません。
 半角英字の組み合わせで、I、II、III、IV、V、VI、VII、VIII、XI、Xのように入力してください。
10)   ギリシャ文字(アルファ、ベータ、ガンマなど)には、必ず全角のαβγを使用してください。半角のシンボル(symbol)書体を使用すると、 aやbなどに自動変換されてしまいます。
11)   タイトルおよび抄録本文で上付き文字、下付き文字、斜め(イタリック)文字、太(ボールド)文字、改行、アンダーラインを使うときに用いる<SUP></SUP>、<SUB><SUB>、<I></I>、<B></B>、<BR>、<U></U>の記号はすべて半角文字を使用してください。 本文中に単独で < または > を利用するときは、全角文字を使用してください。
例 p<0.05、CO>2.210)
12)   英文や数字を入力する際、O(アルファベット)と0(数字)や、l(アルファベットL小文字)と1(数字)、あるいはX(アルファベット)と×(かける)などきちんと区別してください。
13)   音引き「ー」とダッシュ「―」、マイナス「-」とハイフン「-」などの使い分けをしてください。
14)   英文入力の際にひとつの単語をハイフン(-)で切らないでください。
15)   登録を終了する前にパスワードを入れる欄があります。 パスワード(英数6~8文字推奨)は任意ですが、他でご使用のパスワードと同一にしないでください。
16)   登録が終了しますと、登録番号(10000番台)が自動発行されます。登録番号の発行をもって、演題応募登録は終了です。 (登録完了メールも送付されます)
画面に登録番号が表示されない場合は、まだ受け付けられていませんのでご注意ください。発行された登録番号とパスワードは登録者の管理に依存します。登録番号とパスワードは、書き留めるか、確認画面をプリントアウトして保存することをお勧めします。パスワードに関するお問合せには一切応じられませんので、ご了承ください。
17)   登録された演題を修正するときは、確認・修正ボタンを使用します。演題登録期間中は、登録番号とパスワードを入力することにより、何度でも確認・修正をすることが出来ます。確認・修正の際、誤って削除しないようご注意ください。
18)   修正するたびに新規登録ボタンを使用すると、同一演題が重複登録されますのでご注意ください。
略歴の登録について
10行程度に時系列に従ってまとめていただきますようお願いいたします。
行の終わりには、改行タグ<BR>を必ず入力してください。
ヒトを対象とした研究について
研究は「ヘルシンキ宣言」「ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針」「疫学研究に関する倫理指針」「臨床研究に関する倫理指針」および各大学・病院等の研究倫理規定等を遵守して行ってください。
動物を扱った研究について
研究は「実験動物の飼養及び保管並びに苦痛の軽減に関する基準」「研究機関等における動物実験等の実施に関する基本指針」「動物実験の適正な実施に向けたガイドライン」を踏まえた各施設のガイドラインに則って行ってください。
利益相反について
本学術集会では、発表時に規定のCOIに関するスライドを必ず提示してください。口頭での説明は不要です。
規定スライドのダウンロード並びに使用方法等は、後日、本ホームページにてご案内します。
利益相反とは研究者自身やその家族あるいは所属機関に対して、研究内容に含まれる製品等に関連する営利企業や団体組織からの、兼業などによる給与・研究費・人員の提供等を含みます。
詳しくは、日本血栓止血学会ホームページ(http://www.jsth.org/membership/03.html)をご確認ください。
報道発表(プレスリリース)について
血栓止血学の研究成果を広く一般に発信するために日本血栓止血学会学術集会では報道発表(プレスリリース)を行う場合があります。
ご登録演題の内容を報道発表に供することの可否を登録画面上にてお知らせください。
登録の完了
登録画面でデータを入力後、一番下の「次に進む」をクリックすると、確認画面に変わります。この画面で入力データを確認してから、登録ボタンをクリックしてください。これで登録は完了です。
ブラウザについて
UMINオンライン演題登録システムでは、Internet Explorer、Safari、Firefox、Google Chrome以外のブラウザでは演題登録できません。
それ以外のブラウザはご利用にならないようお願いいたします。
Safariにおきましては、ver.2.0.3(417.9.2)以降のバージョンでご利用可能です。
上記に満たないバージョンは使用できません。
◆オンライン演題登録システムFAQ(一般利用者用)
http://www.umin.ac.jp/endai/userfaq.htm
UMIN事務局は、直接一般の会員からのお問合せに回答することはできません。
お問合せは、学術集会運営準備室(E-mail: 39jsth@convention.co.jp)までお願いいたします。
【お問合せの前によくある質問とその回答集】
http://www.umin.ac.jp/endai/userfaq.htm
演題受理
登録の際にご入力いただいた筆頭演者のE-mailアドレスに自動的に演題受理の通知が届きます。演題登録後、演題受理のE-mailが届かない場合には、学術担当(E-mail:39jsth@convention.co.jp)までご連絡ください。
登録画面
暗号通信(推奨)
  新規登録画面   確認・修正画面
 
平文通信
平文通信の利用は推奨しません。
暗号通信が使えない場合のみ以下をご利用ください。
  新規登録画面   確認・修正画面
お問い合わせ先
第39回日本血栓止血学会学術集会 運営準備室
日本コンベンションサービス株式会社 中部支社 内
沖垣 友季子、安治 純一郎
〒460-0008 名古屋市中区栄2-10-19 名古屋商工会議所ビル6階
TEL:052-218-5822 FAX:052-218-5823
E-mail:39jsth@convention.co.jp

▲ページの上に戻る