演題採否及び発表日時等の詳細につきましては、2009年12月25日(金)にメールにてお送りしております。
お問合せは、下記の学術準備室宛に2010年1月5日(火)以降にいただければと存じます。
ワークショップ(公募)採用演題番号
一般演題(ポスター)採用演題番号
第84回日本感染症学会総会 学術準備室
日本コンベンションサービス株式会社
TEL:03-3500-5935 FAX:03-5283-5952
e-mail address:kansensho84@convention.co.jp
学術担当:沢出
一般演題の演題募集は締切りました。
演題募集はインターネット(オンライン登録)でのみ行います。
郵送やE−mail送信による応募は受け付けませんので、ご注意下さい。
演題を登録するためのボタンは画面下部にあります。以下の説明をお読みいただきました後、登録をお願い致します。
演題募集要項 (ワークショップ(公募)、一般演題(ポスター))
1)募集期間
一般演題の募集期間は終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。
2)申込資格
共同演者を含め全て日本感染症学会会員であることを要します。
抄録の登録にあたり、日本感染症学会の会員番号をご入力いただく欄がございます。会員番号を失念された方は、下記の社団法人日本感染症学会事務局にお問い合せください。
社団法人日本感染症学会
〒113-0033 文京区本郷3丁目28-8日内会館2F
TEL:03-5842-5845 FAX:03-5842-5846
e-mail address:info@kansensho.or.jp
URL:http://www.kansensho.or.jp/
3)講演形態
ワークショップ(口演-公募)、一般演題(ポスター発表)のいずれかになります。
4)演題カテゴリー
| ワークショップ(公募)及び一般演題(ポスター)にご応募された演題につきましては、希望者数等により、カテゴリーの変更を行うことや、講演形態をワークショップ(公募)〜一般演題(ポスター)の間で変更させていただくことがありますので、予めご了承下さい。 | |
| ● | 「ワークショップ(公募)」をご希望の方は、以下のカテゴリーから第1希望と第2希望を選んで下さい。 |
| 1)免疫不全と日和見感染 | 16)小児感染症 |
| 2)抗微生物薬の臨床薬理 | 17)性感染症 |
| 3)薬剤耐性 機序と対策 | 18)新しい抗菌薬 |
| 4)抗微生物薬 ゲノム創薬とゲノム薬理 | 19)周術期感染症 |
| 5)細菌感染の病原因子 | 20)抗菌薬の適正使用 |
| 6)感染症の教育 | 21)移植後感染症 |
| 7)ウイルス感染の持続と再発 | 22)院内感染対策 |
| 8)HIV感染症 | 23)呼吸器感染症 |
| 9)感染症とサイトカイン | 24)サーベイランス |
| 10)抗酸菌感染症 | 25)尿路感染症 |
| 11)バイオフィルムとその制御 | 26)感染症の予防対策 |
| 12)真菌感染症 | 27)耳鼻科領域感染症 |
| 13)感染制御機構 | 28)感染症と看護 |
| 14)高齢者感染症 | 29)中枢神経感染症 |
| 15)新しい微生物検査 | 30)SIRSとセプシス |
●「一般演題(ポスター)」をご希望の方は、以下のカテゴリーから第1希望と第2希望を選んで下さい。
| 1)呼吸器感症 | 13)感染実験・動物モデル |
| 2)尿路感染症 | 14)感染免疫・生体防御機構 |
| 3)消化器感症 | 15)グラム陽性菌 |
| 4)敗血症・心内膜炎・中枢神経感染症 | 16)グラム陰性菌 |
| 5)外科・産婦人科領域感染症 | 17)嫌気性菌 |
| 6)耳鼻咽喉科・眼科領域感染症 | 18)結核菌・非結核性抗酸菌 |
| 7)皮膚・軟部組織・骨・関節感染症 | 19)マイコプラズマ・クラミジア・リケッチア |
| 8)病院感染症・職業感染症 | 20)真菌 |
| 9)抗菌薬関連 | 21)原虫・寄生虫 |
| 10)薬剤耐性 | 22)ウイルス |
| 11)病原体検出法・同定法 | 23)HIV・AIDS |
| 12)疫学・公衆衛生・予防対策 | 24)その他 |
5)文字数制限 (ワークショップ/一般演題 共通)
演題名の制限文字数は全角60文字となります。
抄録本文の文字数制限は、全角800文字です。
上記制限文字を越えますと登録が出来ませんのでご注意下さい。
6)パスワードと演題登録番号
最初に登録する際に登録者本人に任意のパスワード(半角英数文字6〜8文字以内)を決めていただきます。演題登録が終了すると同時に、パスワードと演題登録番号が発行されます。パスワードと演題登録番号が発行されるまでは演題登録は終了していませんのでご注意下さい。
パスワードと演題登録番号は抄録内容の修正や演題の採否、お問い合わせ時に必要となります。パスワードと演題登録番号は必ず書き留められるか、その画面をプリンターで印刷して保存するようにして下さい。
なお、パスワードと演題登録番号の記録および機密保持は、登録者ご本人に依存します。
パスワードに関するお問い合わせには、セキュリティー確保の関係から、お答えできかねますので、予めご了承下さい。
7)抄録内容の訂正
抄録内容の訂正は、「確認・修正画面」よりパスワードと演題登録番号を用いれば10月28日(水)正午 11月9日(月)正午まで何度でも可能です。変更された抄録は最終変更された内容が登録されます。 尚、11月9日(月)正午が最終締切りとなり、これ以降は修正も行えなくなりますのでご留意下さい。
8)演題採否
演題の採否は、プログラム委員会にご一任下さい。
演題の採否、発表形式、発表日時につきましては、12月下旬頃に本ホームページ上もしくはE−mailにて通知予定です。
9)その他
締め切り間際には登録や変更が殺到し、アクセスしにくくなる可能性がありますので、早めの登録と修正をお勧めします。
なお、抄録内容の修正を必要とされない方も、念のためホームページへアクセスし、抄録が登録されていることを確認されるようお勧めします。
また、登録時における疑問点などにつきましては、FAQをご覧下さい。
演題登録に関するお問い合わせはE−mailで下記アドレス宛てにお願いします。
ワークショップ(公募)一般演題(ポスター)【暗号通信】 |
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| 【平文通信】 | ||||
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暗号通信について
オンライン登録および修正は、原則として暗号通信の使用をお願いいたします。暗号通信の使用により、第3者がパスワードを盗聴して、演題・抄録を無断削除したり、改竄したりすることを防ぐことができます。ただし、暗号通信が使えない場合(施設やプロバイダーの設定に問題があるか、ブラウザが古い)もありますので、その際は平文通信をご利用ください。平文通信においては、パスワード等の盗聴が可能ですから、セキュリティや個人情報の保護の点で危険ですので十分に考慮して下さい。
使用文字について
| ● | 以下の文字は使用できません。 ・@、A、B等のまる数字 ・T、U、V等のローマ数字 ・半角カタカナ(カタカナは全角で入力下さい) ・特殊文字(ISO8859-1) ・発音記号 ・歯式(歯科用語) |
| ● | α β γ(アルファ、ベータ、ガンマ)等のシンボル書体を半角で入力するとa b cなどに自動変換されてしまいます。必ず全角にて入力して下さい。 |
| ● | タイトルおよび抄録本文で、上付き文字、下付き文字、斜め(イタリック)文字、太文字、改行、アンダーラインを用いる際は、下記のタグをご使用下さい。 <SUP></SUP>、<SUB></SUB>、<I></I>、<B></B>、<BR>、<U></U> 例 Na+は Na<SUP>+</SUP>、太文字は<B>太文字</B> また、上記の記号との混乱を防ぐため、抄録本文内で不等号(<、>)を使用するときは、必ず全角にて入力して下さい。 例 × p<0.05 ○ p<0.05 |
| ● | 英文や数字を入力する際、O(アルファベット)と0(数字)や、l(アルファベットL小文字)と1(数字)、あるいはX(アルファベット)と×(かける)などきちんと区別して下さい。 |
プログラム・抄録内容に関するお問い合わせ
第84回日本感染症学会 総会 事務局
福井大学医学部 病態制御医学講座 内科学(1)
〒910-119 福井県吉田郡永平寺町松岡下合月23-3
Tel:0776-61-8344 Fax:0776-61-8109
E-mail:kansensho84@convention.co.jp
演題募集全般、登録に関するお問い合わせ
第84回日本感染症学会総会 準備室
日本コンベンションサービス株式会社(内)
〒541-0042 大阪市中央区今橋4-4-7京阪神不動産淀屋橋ビル2F
Tel:06-6221-5933 Fax:06-6221-5938
E-mail:kansensho84@convention.co.jp
担当:近藤
日本感染症学会・会員番号に関するお問い合わせ
社団法人日本感染症学会
〒113-0033 文京区本郷3丁目28-8日内会館2F
TEL:03-5842-5845 FAX:03-5842-5846
e-mail address:info@kansensho.or.jp
URL:http://www.kansensho.or.jp/





