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(1) 特別講演
1日目、2日目にそれぞれ1つずつ予定しております。
(2) シンポジウム(※各タイトルは仮称です)
Ⅰ.国立医療の原点、経営基盤、地域連携
- 遠隔診断-国立病院機構のネットワークを生かした取り組み
- クリティカルパスの現状と課題
- 日本の医療崩壊を食い止めるために=現状分析と再生への道筋=
- 病院運営と臨床検査部門
Ⅱ.安全対策・危機管理
- 「医療安全」−リスク管理から安全管理へ−
- 院内感染制御活動における各医療職の役割
- 医薬品の安全使用のための情報管理
Ⅲ.職員(労働環境、教育、キャリアパス)
- 職場環境について〜医療崩壊をふせぐために
- 人財育成
- チーム医療
Ⅳ.研究
- 治験活性化5ヵ年計画 −治験拠点病院の取り組み−
- 臨床研究センター(部)が担うべき姿
Ⅴ.学校
- 学生が望む学習者支援
- 国立病院機構における看護教育の独自性とは何か
Ⅵ.各分野
- がん対策基本法
- 緩和医療の現状と将来
- 重症心身障害児(者)の重症化
- 筋ジストロフィー医療の将来展望
- 医療観察法施行後3年を経過して〜その現状と課題〜
- 結核医療の今日と将来
- 感覚器障害の克服を目指して
- これからのNST〜新たな取組み〜
- 救急医療
- 口腔ケアの標準化を目指して
- 多職種で成功させる心臓リハビリテーション
- 看護職員の確保定着への取り組み
- 地域医療連携
- 高齢者医療
- C型肝炎におけるインタ−フェロン治療の取り組み
- 生活習慣病と循環器科疾患 -メタボリック・シンドロームへの対応-
