準備室
日本コンベンションサービス株式会社関西支社
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5th Reduced Port Surgery Forum 2016 in Osaka/第15回Needlescopic Surgery Meeting 第10回単孔式内視鏡手術研究会

演題募集

インターネットによるオンライン登録のみの受付となります。
下記の演題募集要項をお読みのうえ、本ページ下部の[演題登録はこちらから]のボタンをクリックして応募画面にお進みください。

演題募集期間:平成28年3月1日(火) ~ 4月20日(水)
5月16日(月)まで延長いたしました。
演題募集期間を締切ました。

1. 演題の分類については、下記の分類に従ってご選択ください。

セッション テーマ
シンポジウム 1 胆嚢 従来の腹腔鏡下手術同様RPSは胆嚢手術から始まったと言っても過言ではない。RPSを牽引する胆嚢手術の手技や成績、工夫などを検討していただきたい。
2 骨盤臓器 骨盤臓器の手術はいろいろな科が、違う観点から同じ部位をみながら手術を行っている。子宮・付属器、膀胱、前立腺、消化管等の骨盤内臓器に対するRPSを同じ場で論じることにより骨盤臓器に対するRPSを検討していただきたい。
3 最先端のRPS 臓器を問わずRPSの手技における最先端の手技や適応、成績についてお示しいただきたい。
4 RPSを発展させる機器・技術開発 RPSの発展は新規機器・技術開発なくしては困難である。またRPSの過程で開発された手技が今後さらに発展する可能性も非常に高い。開発過程やその有用性について提示していただきたい。
5 虫垂 虫垂炎に対する腹腔鏡下手術は標準的な術式の一つとなりつつあるが、さらに整容性を高めたRPSはそれを望む患者にとっても有意義な術式と考えられる。各施設での適応や手術手技、合併症などについて検討していただきたい。
6 消化管手術 消化管疾患に対するRPSは豊富なアプローチが試みられており、進歩がめざましい分野である。RPSを行う上での適応や方法、器具の選択などについて提示検討していただきたい。
7 肝胆膵外科におけるRPS この度の保険改定において肝胆膵外科領域における腹腔鏡下手術に対する保険適応が拡大された。この領域でのRPSの適応について検討していただきたい。
パネルディスカッション 1 消化器
2 教育
3 長期成績
4 骨盤臓器
5 胆嚢
6 小児外科
一般演題 1 甲状腺、内分泌、神経
2 呼吸器、縦隔
3 上部消化管
4 下部消化管
5 肝胆膵
6 婦人科
7 泌尿器科
8 虫垂
9 ヘルニア
10 小児
11 心血管
12 救急医療
13 基礎研究
14 機器開発
15 整容性
16 手術侵襲
17 合併症
18 医療経済、コスト
19 安全性
20 QOL
若手セッション 卒後10年以下(2003年:平成15年以降卒業)の若手医師の発表に対し、今回は優秀演題症を企画しましたので奮ってご応募ください。
メディカルスタッフセッション Reduced port surgery、腹腔鏡手術に関わるすべてのメディカルスタッフ(看護師・臨床工学技師)の方々からも演題を広く募集いたします。

2. 本文は[目的][方法][結果/成績][結語]の順に区分してご入力ください。

字数はスペースを含めて600字以内です。

3. 演題登録に関しての注意事項

字数はスペースを含めて600字以内です。

①原稿の長さは、一括編集の都合上、以下のとおりとします。

  • 演題名は全角で70文字以内とします。
  • 演題名、氏名、所属を除いた本文は全角で600文字以内とします。
  • 1演題につき共著者は10名までとします。
  • 半角の英数字は2文字で1文字とします。
  • 特殊文字(ISO 8859-1)の使用はできません。
  • 発音記号の使用はできません。
  • 歯式の使用はできません。

②所属は簡略化して記述してください。
(例)
A. ○○大学大学院医学研究院(研究科・研究部等)××科学 → ○○大大学院 ××科学
B. △△大学医学部内科学講座/教室 → △△大 内科
C. □□大学附属病院▽▽外科 → □□大附属病院 ▽▽外科
D. 法人格「独立行政法人」などの削除

③写真、図、グラフなどのグラフィックの貼り込みは認められません。

④規格の守られていない原稿は不採用となりますのでご了承ください。

⑤締め切り間際は演題登録の集中が予想されますので、お早めのご登録をお願いいたします。

⑥演題登録時に発行されます登録番号やパスワードは、セキュリティの関係上お問い合わせには応じかねますので、必ずご自身で控えておいてください。

⑦演題の採否通知はメールにてご案内いたします。

⑧連絡事項はホームページでお知らせいたしますので、適宜ご確認をお願いいたします。

⑨オンライン演題登録システムに関する質問、障害などのお問い合わせは、演題登録事務局宛てに(E-mail: rps2016@convention.co.jp)にてお願いいたします。

4. 利益相反について

当研究会の発表に際しては、下記の基準を超えるCOIが有る場合はその内容を、無い場合は申告すべきCOI無し、と申告してください。

<筆頭演者の利益相反自己申告内容>
役員・顧問職 100万円以上
利益100万円以上全株式の5%以上
特許使用料 100万円以上
講演料など 100万円以上
原稿料など 100万円以上
研究費 100万円以上
顧問料・謝礼 100万円以上
研究員等
寄付講座
その他報酬 5万円以上
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演題登録についてのお問い合わせ

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