東京-モスクワ国際医学フォーラム 会期:2018年11月23日(金)~25日(日) 会場:政策研究大学院大学(GRIPS) 想海樓ホール

開催概要

名称 東京-モスクワ国際医学フォーラム 2018
Tokyo - Moscow International Medical Forum 2018 (TOMO2018)
主催: 一般財団法人難病治療研究振興財団(JMRF)
共催: 国立大学法人政策研究大学院大学(GRIPS)、
モスクワ州立医科歯科大学(MSUMD)、ロシア基礎科学財団(RFBR)
後援(日 本): 外務省、文部科学省、厚生労働省、経済産業省、一般社団法人日本経済団体連合会、日本製薬工業協会、 公益財団法人日本リウマチ財団、公益社団法人 日本整形外科学会、公益社団法人 日本リハビリテーション医学会
後援(ロシア): 外務省、教育科学省、保健省、駐日ロシア連邦大使館、ロシア医師会
合同組織委員会 共同議長: 西岡 久寿樹(政策研究大学院大学 シニアフェロー)
オレグ・ヤヌシェビッチ(モスクワ州立医科歯科大学 学長)
会期 2018年11月23日(金)~25日(日)
会場 政策研究大学院大学
〒106-8677 東京都港区六本木7-22-1
Tel: 03-6439-6000
政策研究大学院大学HP http://www.grips.ac.jp/jp/
テーマ “Future direction of global health care program”
“Future direction of research and treatment of intractable diseases (Nanbyo)” &
“Interdisciplinary approach to osteoarticular pathology and Bio-Rheumatology”
内容 日露両政府の合意による「日本におけるロシア年2018」の記念行事として医学・医療分野における日露共同事業に認定されている国際医学フォーラム。

日露双方の代表による「基調講演」、難病治療に関する最新の研究、Bio-Rheumatology、Post-Bioなどをテーマにしたシンポジウムを行い、将来の先端医療や人工知能、治療ワクチンの普及による医療政策の方向性について議論する。

参加者 日本、ロシア、中国、中央アジア各国、中東各国などユーラシア地域の各国より約250名。
公式言語 英語

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